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★リクエスト小説「姉妹の前で」開幕です。
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お知らせ18.12.152018-12-15(Sat)

今週は更新お休みします。
最近時間が取れずに書けないことが多いのです。すいません。

「姉妹の前で」は読者様からのリクエスト小説になります。
「姉」「妹」シリーズを気に入ってくださったということでありがとうございます。
 基本的には姉、兄、妹と女子の間に挟まれた男子のお話。もう展開は読めると思いますが、いじめられた妹たちを救うために姉が登場します。プロレスで妹たちをいじめたので、クズ兄はプロレス技で恥ずかしい恰好をさせられ、懲らしめられるわけですね。
 早く書きたいのですが年末はいろいろツメツメなんですよね。1月から落ち着くと思うのですがちょっと連載の体制は考え直します。毎週は難しいかも。。

 どうでもいい小話を一つ。
 ニュースでセックスアイランドエクスペリエンスというもんがあるのを初めて知りました。参加費払ってプロの女性60人と行くという企画です。海外ってすげえなと単純に思いますね。
 中には16歳の童貞くんも参加するようで、CFNM展開を考えないでは居られません。まったくけしからんです! 潜入取材したいです。


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姉妹の前で(1)2018-12-08(Sat)

 戦いの火蓋は突如として切られる。


 俊也(としや)はメガネを外して上半身裸になった。学校指定のジャージであるハーフパンツだけの恰好だ。祭のときに買ったナントカマンのお面を装着してファイティングポーズを取った。

「ウィー!」

 中指を立ててたちに叫んでいた。

 何か違う気もするがそんなことはどうでもいい。


「マカロンのうらみー!」

「まつだいまでたたったる!」

 右サイドポニテの莉奈(りな)は双子のである。

 左サイドポニテの玲奈(れな)は双子のだ。

 わざわざ体操服に着替えてくる辺り、彼女たちの本気が伺えた。だが俊也からすれば取るに足らないことだ。飛んできた蚊を叩き潰すようなもの。


の分際でほざけやがって!」

 先手必勝だ。腕を広げてダブルラリアットをお見舞いしてやる。莉奈と玲奈の首元にまともに喰らい、俊也の部屋の入り口付近の壁に叩きつけられた。

「ぐぇ」

「ぐぇ」

 同じ顔で同じリアクションしやがって。俊也はすぐさま二人の髪の毛を掴んで引っ張り上げた。

「たかが… 駄菓子だろ!」

「痛ーい! 離してっ」

「マカロンは駄菓子じゃないし!」

「っさいわ! ぅおらぁ!」

 俊也は二人を引きずり回した。

「ウィー!!」と言いながら水風船のヨーヨーでも遊ぶように莉奈と玲奈を手篭めにしてやった。これは兄である『男』に逆らった愚鈍な女の末路だ。

「ぐぇっへっへっへ」

「離して痛ぁい!」

「最悪! 兄クソ!」

 反撃の仕方も思いつかないほど幼い彼女たちに俊也は負ける気がしない。天文部所属、ガリ勉のヲタクであってもこんなチビどもに遅れを取ることはないのだ。

「これに懲りたら二度とお兄ちゃんに逆らうなよ! 鼻ぺちゃの一重まぶたのバカちび×2が!」


「兄ちゃんだって短足のくせに!」

「ガリガリのくせに食いしん坊!」

 莉奈と玲奈はようやくパンチとキックを繰り出してぺちぺちぱちぱちと俊也を攻撃する。しかし俊也には生温い。ちょっと痛いだけで耐えられないほどではないのだ。それならと余計に髪の毛を引っ張り回してメリーゴーランドのようにしてやるだけだ。莉奈と玲奈はキャーキャーと喚いておもしろいようについてくる。それだけでもうパンチやキックを放てなくなる。ちょろいものだ。

「ひきょうもの!」

「お母さんに言うよ!」

「アァ? だいたいマカロンがお前らの分だけしかない時点でおかしいんだろうが! 俺のはァイ!?」

「体操クラブの昇級のご褒美に買ってくれたの!」

「スケートクラブの昇級のご褒美に買ってくれたの!」

「俺だって天文部がんばってんだぞ!?」

 昇級とは無縁だがそんなことは知らない。兄の中で除け者にされたことに怒ってマカロンを平らげた自分が正しいのだ。俊也は二人をベッドの上に引き倒して、狙いを莉奈に絞る。転がった莉奈をぐいと持ち上げて肩の上に乗せた。

「ロビンのタワー… …ブリッジィ!!」

「んぐぇえ…」

 涙ぐむ莉奈。グギゴキと骨が軋む。


「りっちゃーん!」

 玲奈は起き上がってを助けようとローキックやチョップを放った。

「シャーオラ!」

 莉奈をベッドに投げ飛ばし、俊也はいい気になった。手も足も出ない奴らをいたぶるのはなんて気持ちの良いことだろう。


「お前、お兄ちゃんに向かって殴る蹴るしやがって。舐めたマネしてんな? あ~?」

 ガシッと玲奈の頬鷲掴みしてアッチョンプリケ状態にしてやる。

「ふょふふぃぃ!(はなせー!)」


「くけけけけけ!」

 俊也はそのまま玲奈を床に押し倒してうつ伏せにさせる。そして背中に馬乗りになり両手で玲奈の顎を持ち上げた。

「キャメルクラーッチ! ぐわっしゃー!」

「んぐぅぅっ……」

 背中が反って苦しそうな玲奈。涙ぐんでいた。だが男に楯突く女などこうでもして教育してやらないといけないのだ。グキボキと痛めつけて俊也は玲奈を解放した。

「フンッ。口ほどにもない… 俺の勝ちだ」俊也はそのままくるりと回転して玲奈の体操ズボンを掴んだ。「マスクがないからこれを剥ぎ取らせてもらうか」

 ずりっと脱がせていく。

「んん!?」

 満身創痍の玲奈は自分の身に起こったピンチにすぐに反応できない。モジモジッと抵抗するだけ。五角形パンツが丸出しになってしまって恥ずかしい。

「くけけけけけ!」

 ぺんぺーん!

 俊也はパンツの上からお尻を叩いてやった。打楽器のように良い音を奏でる。


「玲奈から離れろ!」

 である莉奈がカットインしてきた。ベッドの上からジャンピングキックだ。本来ならここで大げさに転がるべきだろう。のピンチを救ったというストーリーができる。だが、これはお遊びではない。絶大な兄に対して二度と逆らえないようにするための教育だ。

 無視して体操ズボンを足から引き抜いた。

 すぽーん!

「フンッ」

 立ち上がって体操ズボンを腕に嵌める。


「か、返せー」

「なんてことすんだー! エロ兄!」


「五月蝿え! 負けたやつが文句言ってんじゃねえコラ! お前もこうだっ」

 俊也はいい気になっていた。無力な民を蹂躙するのはなんて愉しいんだ!

 莉奈に覆いかぶさるようにして抱きついて、その小さな身体を引き込んだ。背中から両手を回してがっしりと抱える。

「きゃああ!」

 非力だ。女のガキなど天文部男子の敵ではない。

 そのまま持ち上げてパイルドライバーの態勢に入る。莉奈は足をジタバタさせて暴れた。

「ぅいやあぁあ!」

「へっへっへっ」

 ベッドに上がって枕を蹴り、そこをめがけて落下する。「スクリュードライバーッ!」ぜんぜんスクリューしていないパイルドライバーが炸裂した。

「ふぎっ」

「お前も終わりだ。俺に勝とうなんて一生無理だな。マスクの代わりにこれはいただくぜ」

 恥ずかしいことに莉奈はその恰好のまま体操ズボンを下ろされていった。

「ふぎゃああ」

 暴れても後の祭りだ。パンツを丸出しにしてやる。


「うぇえええええん」

 負けたを見て泣き出す玲奈。


「ふんっ…… またつまらぬものを斬ってしまった」

 立ち上がって剥ぎ取った体操ズボンを腕に嵌める。


 これでコイツらは戦意を喪失したはずだ。

「ウィー!」

 両腕に女児の体操ズボンを嵌めた怪人が誕生してしまった。


「ぅぅっ… ぐすっ… おぼえてやがれぇ バカ兄!」

 涙ぐむ莉奈。

 パンツ丸出しの恥ずかしい二人は支え合いながら俊也の部屋を出ていった。


tag : CFNM 官能小説 男性羞恥

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姫様と僕の調教物語(7)2018-12-01(Sat)

「さぁ、自分で握ってみて」

 姫乃はすっかりお姉さんのように僕を上から見下ろす感じになった。童顔で背が低いのに不思議なものだ。胸だってない癖に加虐的な瞳は情けない僕をコントロールしてくる。

「ぅぅ…」

 命令されるまま、右手でしっかと自らの肉棒を握り込んだ。姫乃に両足を広げられたままなので恥ずかしい部分が余すところなく公開中である。


「猛雄くんは~、女子にたくさん恥ずかしいとこ見られちゃってるのに興奮してるんだね」

 微笑みのような嘲りのような姫乃の表情。僕は口を開けたまま見惚れていた。

「変態さんなんだ?」

「いやぁ、違うって… ハァハァ…。仕方がねーから言う通りにしてやってるだけで……」

「でも先っちょから透明なお汁が出てきちゃってるよ? これは何なんですかー?」

 カーテンに仕切られた空間で小声ながらも問い詰める口調の姫乃。


 さらにがばっと足を開脚させてお尻を上げられる。

「ぁあぅ…」

 お尻の穴までばっちり晒してしまう角度だ。

「やだぁ、ちょっと臭ぁい。ちゃんと拭いたの~」

「ぅぅへぇ…」

 さすがに恥ずかしくなる。拭き残しなんてないはずだ…。姫乃は嘘を言っている!

「シワシワ~」

「お、下ろして……」

 全裸の上にお知りの穴まで見られて、おちんちんははち切れんばかりに膨張していた。苦しくて切ない。どうすればいいんだっ。

 おまじないとやらを早くして欲しい。僕を救済してくれっ。


「うふふっ。猛雄くん、お手々が動いてるー」

「はぇっ」

 勝手に右手が動いていた。もぞもぞと変な感じ。こそばゆい。なんだろう。これはものすごく恥ずかしい行為だ。両足を閉じようと思った。だが姫乃にこじ開けられたまま動かせない。

 震えてきた。

 怖い。

 天空から見守る女神のような姫乃の微笑み。

「あぐ…」

 僕は左手で口を抑えた。

 おちんちんを握っていると快楽にも似た刺激が全身を駆け巡る。パッと右手を離して、代わりに勃起おちんちんを見られないように覆う。

 ここから先は未知の世界だ。僕には踏み込めない。

 まだ見ぬ大人の世界に恐怖して僕は涙を流していた。


「やめちゃうの?」姫乃は前進してきた。ちんぐり返しされてしまう。「なんで隠すのかなー。もっと見せてよ。皮がたくさん余ってる右曲がりの無毛おちんちんをさ~」

 完全にいじめっ子の目をした姫乃。頬を上気させ彼女も興奮した様子だ。何かに取り憑かれたみたいに僕に覆いかぶさる。


「ぁへぇ」

 自分の足の裏が視界に入る。ちんぐり返っておちんちんの先っちょもこちらを向いていた。僕の閉じた蕾がわずかに開き始めていた。透明の液体がだくだくと垂れだす。

「うふふ」

 にんまりとした姫乃は両手をベッドに着いた。完全に僕の股の間に身体を入れ込むかたちで、僕が足を閉じるのを防いでいる。僕の右手を退かし、そして右手をおちんちんに伸ばしてきた。

「ぁふぅ…」

 ヨダレがベッドに垂れた。

「あったかーい。硬いね~。へぇ~……。ぁ、触っていいよね?」

 事後承諾かよっ。


 僕は漏れそうになる声を両手で塞いでいた。

 首を振ってもうコレ以上はやめて欲しいと懇願する。だが姫乃は僕の意思表示などお構いなしにニギニギしてくる。

「あはは、おもしろいね。べちょべちょだー。いやらしー。汚ーい」

 姫乃はもう片方の手も使っておちんちんを遠慮なく触る。

「おしっこの出る穴はどうなってるのかな」

 姫乃は好奇心だけで突き進み、僕はもう地中深くにまで押し込められていた。

 余った皮を剥き始める姫乃。左手で根本を固定し、剥きぃ剥きぃとバナナの皮を剥くように右手の指先を使う。未使用の亀頭が露出する。初めて世界に顔を出した亀頭は生まれたての仔鹿のように震えていた。

「真っピンクだー。かっわいいー」

 もはや僕は彼女のおもちゃと化していた。

 僕は足をジタバタとさせて、逃げたくて仕方がない。だが姫乃は支配的だ。マウンティングされて僕に自由はない。

 いつもと変わらぬ普段着の姫乃の下で僕は亀頭やお尻の穴まで丸出しのすっぽんぽんである。絨毯爆撃の中を竹槍で立ち向かっていくようなものじゃないか。この格差に僕は男性としての自信のようなものを失っていった。

 姫乃は僕を支配下に治めたというわけだ。


「おまじないしてあげるね。いいこいいこー」

 子どもの頭を撫でるように亀頭を小指の腹で撫でてきた。全身に電撃を与えられたように僕は跳ねる。

「ほんとは自分でやらないとダメなんだからねー。今日は特別に私がやってあげるから。いいこいいこー」

 透明の汁のせいで、ぬめりが亀頭を襲う。僕は姫乃の小指一つでジタバタと動かされるのだ。日本男児が女子なんかにいいように扱われて情けない限りだ。


「ふごーっ!」

「いいこいいこー」

 完全に舐められている。虚仮にされているのだ。悔しいけど手も足も出ないまま僕は白目を剥いていた。急激な尿意と共に意識が飛んでいく…。


 どぴゅっっ!


 ぴゅぴゅぴゅっ


 ぴゅうっ


 たくさんのどろっとしたものが僕の顔面に降り注いだのだった。


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tag : CFNM 官能小説 男性羞恥 全裸歩行 調教 射精

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姫様と僕の調教物語(6)2018-11-17(Sat)

 保健室に戻った僕は小山先生に下着を出してもらって着替えることになった。


「はい、足あげてー」

 姫乃の言うままに右足を上げてブリーフを穿かせてもらう。姫乃が率先してお手伝いをすると言い出したのだ。

「左のあんよもあげるのよ」

 両足を通して真っ白いブリーフを引き上げていった。

 僕の両手は股間に置いたまま。パンツが上がってくるとそれが邪魔になった。

「手を退けて?」

 姫乃はおままごとでもするかのように僕を幼稚園児扱いしているのだ。


「ハァハァ」

 手を退けてカッチカチに勃起したおちんちんを公開する。姫乃の鼻先でぷらんぷらんと揺れ動く肉の竿。姫乃は上目遣いにおちんちんを観察してきた。


 大人しかった少女が大胆に変わっていく瞬間を見た。

「入らないね~」

 にんまりと勃起した肉棒を笑う。パンツを穿かせてあげたのにと呆れている感じだ。

「おちんちんがこんなに大きいとパンツに収まらないよー。小さくして?」

「い、いやぁ、ちょっと………」

 すぐに小さくなるとは思えない。


 沙保里先生と小山先生も困ったものだという顔で僕を見下ろしていた。

「やはりちょっと小さいな。小1用のは」

「あらあら。元気なのはいいことなんだけどもねぇ。興奮しちゃったんだ。しょうがない子ねぇー」

 小山先生はフッと小さく微笑む。沙保里先生は困り顔でも笑顔を崩さず肩を竦めた。同時に胸がぽよんと弾む。僕は赤い顔を背けていたが、やはりチラチラと胸を見てしまうな…。


「これ小さくしないとパンツがちゃんと穿けないじゃなーい」

 幼児を叱るように姫乃は責め口調になる。

「小さくしなさい」

 ぎゅぎゅっと先っちょを大胆にも押してきた。


「はぅっ」

 無理やりパンツに押し込めようとしているのだ。姫乃は遠慮なく肉棒を握ってきた。

「ぅんしょっ ぅんしょっ」

「はぁあっ はぁあっっ」

 先っちょをクリクリと捏ねてくるので僕は仰け反るしかない。


「それくらいにしておけ。姫乃くん。少年が昇天してしまうぞ」

「えー。このままでいいんですかー?」

 小山先生の言う通りに手を離した姫乃だが中途半端に先っちょだけ顔を出した肉棒に不満のようだ。



「さてと、私は授業に行かないとー」

 沙保里先生はおっぱいを揺らして踵を返す。


「君たちは大人しく寝ているんだな」

 蛇のような目で小山先生は仕事に戻る。



「………」

「…っ」

 なんとなく愉しいと思って姫乃に見せていたおちんちんだが、僕はさすがに恥ずかしくなってきた。カーテンが閉まり、先生たちが行ってしまうと二人きりになって気まずい。姫乃は相変わらずニコニコと僕の顔を見ずにおちんちんばかりを見ていた。あんなに恥ずかしがっていたのに相当気に入ってしまったようだ。


「…え? いや… 姫乃… お前、あっちだろ。あっち行けよ…」

 カーテンに囲まれたベッドの上で、気づけば姫乃はずっと横に居る。

「猛雄くんのって大きいんだねー。まだはみ出してるー」

 小声でコショコショと話す。

「でもオシッコの穴が見えないくらい先っちょの皮が余ってるんだね。なんだかおもしろーい」

「お、おもしろ… い、だって? お前バカなんじゃ…」


「ねえ、パンツ脱いだら? だって窮屈そうなんだもーん。パンツ穿かなくて良かったんじゃない?」

「い、いやぁ… その内小さくなるんだよ」

「おちんちん無理やり押し込めたらやっぱり可哀想だよねぇ? さ、パンツ脱ぎ脱ぎしよう?」

 姫乃は僕を寝かせてからパンツを下ろしてきた。小さすぎるブリーフが取り去られる。


「小さくなるまで見ててあげるね。小さくなるようにおまじないもしてあげるー」

「ふぇえ」

 がばっと太ももを持ち上げられてちんぐり返しの恰好になってしまった。勃起おちんちんとお尻の穴まで丸見えだ。

「ふーっ」

 そして姫乃は何を思ったか息を吹きかけてきた。

「ひぇっ!?」

「しぃ~。大きい声出しちゃダメだよ」

「で、でもぉ…」

「ふーっ」

 金玉から裏筋にかけてくすぐったい息がかけられる。生温かく湿った息が肉棒に刺激を与えるのだ。


「な、な、なんのおまじないだよっ?」

「ん? これは別にやってみたかっただけ」

 おまじないじゃなかったのかよっ。


「おまじないは今からするの。うふふ」

 姫乃がこの短時間でずいぶんと大人になったような気がした。悪戯心に火が付いた小悪魔のような微笑みで、僕の両足をさらにがばっと限界まで開く。

 姫乃の鼻先におちんちんがプラプラと揺れて僕はぼぉ~っとのぼせてきてしまった。


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プロフィール

Chuboo

Author:Chuboo
 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
 CFNMとはいろいろなところで検索すれば出てくると思いますが、一応…→男が裸で女の子はちゃんと服を着ているみたいなこと。このブログでは「恥辱」や「屈辱感」、「プライドを否定する」とかに焦点を絞っています。中でも重要なのは「決してM男ではない」ということ。なかなか理解されにくい世界ですが、徹底して屈折した快楽を希求していきます。

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 特殊な性欲を刺激する文章なので、各自で大人だと自覚できる方のみお読みください。
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