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透明人間で(2)2016-07-02(Sat)

 擬態を解くと、僕はさっそく遥ちゃんの机に向かった。

 カーテンの締め切られた教室に、女子たちが脱いだばかりのセーラー服がいっぱい…。ここはパラダイスだ。遥ちゃんの席に生尻をくっつけて座った。

 机の上に載せられたセーラー服を手に取る。

 ぬ… 温もりを感じる。

 ふんわりと柔らかい。

 僕はセーラー服のシャツとスカートに顔を埋めた。

 くんかくんか…

 女子のいい匂いがする。


 遥ちゃんの顔が浮かんでくる。

 「べぇ~っ」と舌を出して笑っている。悪戯好きの遥ちゃんはホントによく笑うなぁ。Dカップのおっぱいに抱きついて、ぽむんっと顔を埋めると遥ちゃんはくすぐったそうに笑って身をくねらせた。今度はスカートを舐める。しっかりした幹のような太ももに抱きついて唾液だらけにする。両手でお尻を触ると弾き返されそうなほどの弾力に驚いた。

 女の子の身体は柔らかいな。

 あぁ遥ちゃんにおちんちんを握られてるよ…。

 小刻みに扱かれて、もうイキそうだ…。

 くぅ…、「早漏~」ってバカにされてるよ。


 実際は自分で握ってるんだけどね。

 童貞である僕は未だ触れたことのない女性の身体に、妄想の中とはいえ酔い痴れていた。


 よし、この制服を持って帰ろう。他の女子のもついでに持って帰ろう。

 僕は教室の後ろに仕込んでおいた、中の見えない黒いゴミ袋に制服を詰め込んでいった。

 この背徳感が堪らないんだよな。

 困るだろうなぁ、みんな。体育が終わっても女子だけ体操服のまま過ごすんだ。男子たちの目に晒されて、みんなの困惑した表情を見てこっそり愉しもうっと。


 教室の鍵を中から開ける。

 僕はゴミ袋を持って教室を出る。

 一応、擬態の能力は発動しておいた。誰かに見られる可能性もあるからね。廊下は誰も居ない。既に授業が始まっているから静かだ。ゴミ袋を担いで、腰を落とし、ひたひたと歩いた。

 傍から見るとゴミ袋が浮いて移動しているように見えるだろう。


 難なく校舎を出てゴミ捨て場に向かう。人に見つからないように慎重に歩く。そして中庭を抜けてゴミ捨て場にゴミ袋を置いた。

 これで後は帰るときに回収していけばいいのだ。


 運動場のほうから女子たちの掛け声が聞こえてきた。僕は誘われるように歩いていく。校舎の角を曲がると、運動場の隅でラケットを振る女子たちが見えた。


「そいっ」

 みここがパワフルなスマッシュを見せる。


 テニスボールをやってるみたいだな。

 素振りをしている娘たちと、既にコートで対戦をしている娘たちに分かれている。これだけ近くでブルマ女子を眺めるのは素晴らしい光景だ。

 もっと近くで見よう。

 全裸の僕だけど臆せず近づいていく。全裸で女子たちの輪の中に入るって気持ちいいな。

 遥ちゃんは友理子と仲良く肩を並べて素振りしていた。遥ちゃんは腰の入ってない素振りでつまんなさそうだ。友理子はマジメに完璧なフォームでやってるよ。


「はぁラーメン食べたーい」

「…」

 友理子は無駄口を叩く遥ちゃんに何で答えてあげないんだよっ。

 ちゃんと友達A子役をやって欲しいものだ。遥ちゃんが可哀想だろっ。


 しかしマジメに素振りしてる友理子のおっぱいはぷるんっと揺れて見ものだった。遥ちゃんも思いっきりスイングして欲しい。あんな工事現場の誘導みたいな、ラケットをぶらぶらさせているだけじゃおっぱいが揺れないよ。


 僕は遥ちゃんの前に2メートルほど離れてしゃがみ込む。

 ブルマっていいなぁ。むちむちな太ももが剥き出しでキレイに見えるし、ボディラインもよく解る。お尻の形も堪能できるし、股間の具合もよく見える。運動している少女というのは映えるんだよな。


「あぶなーい」

 みここの叫び声が響く。

 何だ?


 と、首を曲げてコートを見るとテニスボールがドライブシュートのように弧を描いて飛んでくるではないか。

 僕に向かって。


 当たるっ。

 僕は立ち上がって逃げようとする。

 テニスボールはバウンドした。


 ぱこんっ!

「きゃいっ!?」

 そしたら見事に僕を追尾してきて股間にヒットしてしまった。

 勃起した亀頭は両手で覆って隠していたけど、テニスボールはバウンドしてきて下から突き上げるように、僕の金玉を狙ってきやがった。


「…!」

 僕は内股でぷるぷると震えながら痛みに耐えた。


「だいじょうぶー?」

 みここが駆け寄ってくる。


「何ともないよ。大丈夫」と遥ちゃんは答えた。


「でも、ボールが変じゃなかった?」

 友理子が不思議そうに首を傾げる。


「そうだね。なんかに当たったみたいっ」

「えーこわーい」

 外野からも他の女子が騒いでる。まずいな。彼女たちからしたらボールが空中で跳ね返って落ちたように見えただろう。

 僕は痛む金玉をいたわりながら、ぷるぷる震えて移動した。生まれたての子鹿のように。


 ぶんっ

 風をきる音が耳元で響いた。


「なんもないよー」


 振り返ってみると、さっきまで僕が居た辺りを遥ちゃんがラケットを振り回していた。

 恐ろしい。

 もし、ちんたらしていたら遥ちゃんにラケットでシバかれていたことになる。遥ちゃんのスイングが僕のお尻にスマッシュヒットしたら… 痛そうだけど、気持ちよさそう。

 おちんちんがびくっと反応を示した。

 試しに受けてみたいけど透明人間がバレたら困るので我慢だ。


 アミだから意外に痛くないのかも知れない。ラケットでフルスイングされて、何度もお尻を叩かれてお尻がアミアミの跡がつくんだ。遥ちゃんは僕をいたぶってご機嫌な様子。悪戯っぽいドSな笑みが僕の心を鷲掴みにしていく。

 あ、またおちんちんが勃起してきた。

 硬度を増していく…。


「変ね?」

「見間違いじゃない?」

「でもあんな勢いで飛んできたボールが何かに当たったみたいにここに落ちてるからね。やっぱり変よ」

 友理子が訝しげにしているが、僕には気付かないようだ。


「それに悲鳴も聞こえたきがする…」

「気のせいよー」

 遥ちゃんは細かいことを気にしないようで助かった。友理子もいい加減に口を噤んで、素振りばっかりしていればいいのに!


「…?」

 ふと、視線を感じて振り返ると千菜が僕を見ていた。

 僕を見て震えているよ。

 何だか幽霊でも見えてるかのような怯え方だ。


 千菜は成長が遅くてブルマ姿も様になってないけど、なだらかなお乳のカーブや腰つきの愛らしさはやっぱ女の子だな。子どもっぽいけど未成熟な可愛らしさがある。

 あれ?

 ひょっとして千菜には僕が見えているのか?

 見えているならもっと騒ぎになってもよさそうなものだが、誰かに言わないのかな。それなら好都合だけど…。

 千菜にはどう見えているのだろう?


 まさかクラスメイトの鷹橋くんがすっぽんぽんになって、おちんちんを勃起させて、女子たちをいやらしい目で見回してるなんてふうに見えてないだろうね。

 しかもスキンヘッドで。


 そう思うと急に恥ずかしくなってきた。

 誰にも見えてないからこそ、こんなに堂々と外を全裸で歩けていたんだ。同級生の女子に全裸姿を見られるなんて死刑宣告に等しい。

 どうなんだろう?

 今のところ、「“何か”居る…」程度のリアクションなんだと思うけど…。

 疑念は拭えない。


 みんなが謎の動きをしたボールのあったところをヒソヒソと訝しんでいた。急にそのヒソヒソも「あれ鷹橋じゃない?」「やだっちんこ丸出しよっ」「毛がないわ」「キモいっ」などと聞こえてくるようだった。


 そう思えば思うほど恥ずかしくなる。

 今まではこっちが一方的に女子のむちむちブルマ姿を堪能してやっていた立場だと思ってたけど、よく考えたら僕は全裸でみんなは服を着ているわけだ。


 大丈夫… 大丈夫… 見えてない… 透明人間のはず…。


 現にみんなが見てるのはボールが落ちたところで、僕はそこからズレて立っているのだから大丈夫さ…。


 しかし千菜の表情を見る限り、素っ裸を見られている気分になって自信が持てなくなってきた。千菜にはいったい何が見えているんだろう…。

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tag : 透明人間 CFNM 官能小説 ブルマ セーラー服

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透明人間で(1)2016-06-25(Sat)

 僕に光学迷彩の特殊能力があると解ったのは去年の今ごろだ。
 簡単に言うとカメレオンみたいな擬態能力である。

 肌が背景に同化して、周囲の人の目から姿が隠せるのだ。
 すっぽんぽんになることで、まるで透明人間さながらに誰からも認識されなくなる。

 薄目を開けてみた。
 体育の時間前、女子どもが裸体を晒している。色とりどりのパンティを晒し、大きさの違うブラを晒し。紺色のブルマに着替えていた。
 僕と同い年の癖してみんな発育が良いなぁ。
 おっぱいがぺったんこなのは4・5人くらいで後はよっぽどいいもん食べてるんだろうね。
 ぷりんっとしたお尻やたわわなお乳がたくさん並んでいる。

「だる〜」
 僕の憧れの遥ちゃんがウチワでパタパタと扇いでいた。スタイル抜群だな。腰まであるサラサラの長い髪、グリーンの髪留め。白と水色のストライプのパンティ、レモン色のブラ。Dカップのおっぱい、そしてお乳と同じくらい大きいお尻。くいっとあがって曲線がすばらしいよ。
 暑がって体操服をなかなか着ようとしないので、その裸体を充分に堪能できる。
「なんでこんな暑いのに身体 動かさないかんのよ〜」
 仰ぐたびにおっぱいが揺れ動いて目が離せなかった。キラキラと胸の谷間に光る汗を、思いっきり顔面に浴びて吸いたい。おっぱいを吸いたい!

「でも遥さぁ、冬だと身体を動かしたくなるわけじゃないでしょ?」
 メガネ女子のマジメそうな友理子が指摘する。
 無地の真面目そうなパンティだ。僕にお尻を向けて腰を曲げている。ブルマに片足を突っ込んでいるところだ。ショートカットなのでブラがよく見える。キレイな背中だな。ブラホックがよく観察できる。ブルマを穿く仕草が僕を誘っているようにしか見えない。

「まじ だるい〜」
「あ、スルーした」
「アイスたべた〜い」

 おちんちんを挿入して欲しそうな欲求不満顔だ。よっぽど棒状のいやらしい形をしたアイスキャンディーにしゃぶり尽きたいに違いない。

 もっと近くで見たい。
 僕は勃起したおちんちんを隠して薄目のまま少し近づいてみた。
 柔らかそうな白い身体だなぁ。友理子は意外にお尻が大きい。押してみたら僕はどれくらい跳ね返されるだろうか。マジメを装って本当は淫乱なんじゃないか?

 机とイスの間を縫って床を這いずる。
 ぺた… ぺた… と足音を立てずに近づく。
 遥ちゃんのおっぱいに埋もれたいなぁ。あんな… おまんじゅうみたいな、…マシュマロみたいな …もちもちなおっぱいに挟まれたら窒息するだろうけど安らかに死ねるなぁ。
 あの大きなお尻に埋もれるでもいい。生尻の感触を顔面いっぱいに浴びて窒息するんだ。退かそうとしても重すぎて退かせないに違いない。いずれにしてもぽっくりと逝けるよ。

 近くで千菜(ちな)がこちらを見ていた。

 しまった。
 目が合いそうになって僕は慌てて目をつぶる。
 幽霊みたいな大人しい子である。存在感が薄くて接近しすぎてしまった。悲鳴をあげないからバレていないようだな。
 それにしても、もっさい髪型だ。肩まであるボサボサ髪。片目を覆ってしまうほどに毛量がある。前髪が長いから顔のほとんどが隠れてる。誰よりも白い肌。地味な五角形の白パンツに灰色のスポーツブラ。あばらが浮いて見えるし、棒みたいな太ももだ。子どもっぽい体型だよ。もたもたと着替えるのが遅いし。普段からぼ〜っとしているんだよな。あまり喋らないし、何を考えているのか解らない目をしてる。

「…?」
 千菜は訝しがりながらもシャツに手を通す。

 危ない危ない。
 この能力には欠点がないわけじゃないのだ。

 まず毛は迷彩にならない。
 だから僕は毛という毛は全部 剃りあげてやった。頭髪を始め、脇毛やおちんちんの毛も全部だ。鼻毛も何かの拍子に見えないように全部 抜いてやった。眉毛も剃って書いてる。頭髪に関してはズラをかぶることで問題ない。しかしまつ毛だけはどうしても抜くことができなかった。普段、人と接するときにまつ毛がまったくないのも変だし、男がつけまつ毛も変だと思われるだろう。
 だからこれは仕方ない。
 同様に爪もダメ。これは手足の指を猫の手にして内側に曲げることで何とか凌いだ。

 もう一つ、目ん玉も隠せない。
 カメレオンのような擬態なので目をつぶれば隠すことができる。しかし今みたいに女子の着替えを覗き見するときは目を開けないと見えないからなぁ。なるべくバレないように薄目にして、目をずっと開けたままにしないよう心がけるしかない。

 最後に最大の欠点とも言えるが、粘膜系も隠せないということだ。
 あくまで擬態できるのは皮膚だけであった。

 唇が一番目立ってしまうので、梅干しを食べたときみたいに口を窄めて対応することで完璧に隠せる。
 その他はだいたい隠れてるけど、亀頭だけはまずい。
 目をつぶって口を窄めて、猫の手にしても亀頭だけ丸見えということになる。透明人間なのに亀頭だけ浮いて見えるのは困る。

 でも僕は仮性包茎なのだ。
 勃起しても全部 剥けないからピンク色の先っちょを猫の手で隠してしまえば大丈夫さ。これで最大の欠点も克服できた。

「遥〜 友理子〜 早くいこうっ… よっっ!?」
 どんっ

 みここが僕に躓いた。
 で〜んっ
 背後からやってきたみここは、僕の背中にぶつかって頭の上を通り越して、顔から床にダイブする。
「いってぇよー」
 ふくよかな、みここの身体はクッションの役割になる。痛そうに鼻を抑えて、四つん這いになる。パンパンのブルマが目の前にあった。海のように青く広く大らかなお尻が目に飛び込んできたのだ。クラス最大級のお尻である。巨乳のようなお尻だ。肉付きが凄い。齧り付きたくなるね。
 ポニーテールの髪がゆらゆらと揺れて、まるで馬がお尻を振っているみたいだ。
 みここはあんまり好みのタイプじゃないのに、こんな弾力抜群の柔らかそうなお尻を見せられたらますます勃起が収まらない。

 僕はギアをバックに入れて後ずさる。
 ここは教室の窓側、前から2列目。机の間を縫って黒板の下まで来た道を戻る。
 体操座りになってみここから離れた。

「大丈夫〜?」
「ひゃははっ 転んでやんのー」

 遥ちゃんや他の女子たちがコケたみここを笑う。
「やだ〜 なんかにつまづいた〜」

「何もないとこでコケてるし」
「派手に転んだねー」
「おっぱいでケガせずにすんだんだ?」
「あははっ」
「うふふっ」


 みここのそばに女子たちが寄ってくる。着替え終わったみここが着替えの終わってない女子たちに助け起こされてる。みんな間抜けなみここを笑っていた。みここは足元を見て何につまづいたのかを探している。

 ふうっ。
 とりあえずバレずに済んだな。
 ん?
 
 あ…。

 行く末を心配して目を開けていたのがまずかった。

 千菜が恐怖に引き攣った顔をこちらに向けていたのだ。

 目が合ったね。速攻で目を閉じる。
 そのままじりじりと教卓のほうへ移動して逃げる。
 まずい。
 騒がれたら一巻の終わりだ。

「…」
 女子たちがわいのわいの教室を出て行く。みんな着替え終わったようだ。
 薄目を開けて教室を眺めてみる。誰もいない。

 ふうう…。
 危なかったなあ。
 要注意だな
 僕は立ち上がって擬態を解いた。すべて丸見えになった状態だ。

 さて物色するか!
 同じクラスの女子たち(の制服や下着)に囲まれながら僕は勃起したおちんちんを握るのだった。
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tag : 透明人間 CFNM 官能小説 ブルマ セーラー服 着替え

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Author:Chuboo
 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
 CFNMとはいろいろなところで検索すれば出てくると思いますが、一応…→男が裸で女の子はちゃんと服を着ているみたいなこと。このブログでは「恥辱」や「屈辱感」、「プライドを否定する」とかに焦点を絞っています。中でも重要なのは「決してM男ではない」ということ。なかなか理解されにくい世界ですが、徹底して屈折した快楽を希求していきます。

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