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更新情報!
2017.2.25★パブー ブロマガ3月号配信しました。今回はイジメの話を書きました
2017.2.4★SNSのほうで短編小説『寝取られ夫』を更新しました
CM

修学旅行で(11)2017-01-28(Sat)

 同級生の女子たちのお尻が並んでいて壮観だ。

 先生にスリッパで叩かれる度にぷるるんっと可愛いお尻が震える。一発叩かれただけで早速赤く染まって痛そうだ。それでも俺は初めて見る女子のお尻や性器にドキドキとしていた。お尻叩きされる女子たちは可哀想だがもっと泣き叫ぶところを見たかった。


 スパーン!!

 笹木は屈辱にまみれた表情で涙を流していた。唇を噛み締めて顔が真っ赤っ赤だ。笹木が一番 俺をイジメたんだからな。本当にいい気味だぜ。もっとジロジロおま●こを観察してやろう。


 スパコーン!!

「きゃあん!」

 渓口も同罪だ。ガキのくせに俺のおちんちんを弄りたい放題! 無毛で未発達の性器はほんのり桜色に色付いて、小さなお尻は幼稚園児並に薄くて成長が遅い。


 シュッパーン!!

「ん!」

 窓ガラス越しに見える、痛みを我慢する中邑の艶めかしい表情。きめ細かい肌が無残にも真っ赤に染まり、体罰の残酷さが伺えた。できることなら俺が変わってあげたいが、もっと中邑の恥ずかしいお尻と薄っすら生えた陰毛を見ていたかった。


 パッコーン!!

「ひぃ」

 一際 大人な市河のお尻は、大きくてぷるぷるーんといやらしく震えた。陰毛もたくさん生えているし、同い年なのにすごく負けた気がした。悔しいからもっとじぃっと見てやろう。尻肉がぷるぷる震え、割れ目がひくっとわななく瞬間を絶対に見逃さないぞ。


 修学旅行の良い思い出ができて… 嗚呼、感無量だ。

 

「先生! 草凪が!」

 笹木がスリッパを振り上げた飯田先生に進言する。

 俺は4人の女子のお尻をおかずに覚えたてのオナニーを愉しんでいた。いや、自然に動いていたのだ。カッチカチに勃起したおちんちんをしっかと握ってスコスコスコと小刻みに上下させていたのだった。

 先生は向こうを向いていたし、女子もお尻を向けているのだから誰にも見られてないと思ったが、笹木だけは俺の痴態を見逃していなかった。


「なに?」

 飯田先生が振り向く。同時に俺はおちんちんから手を離す。

 バレてないはず…。


「っ! コラ! 草凪! 何してたの! いやらしい!!」

「えっ? ええっ??」

 俺は素知らぬ顔をしたが飯田先生には通用しなかった。

「人が説教しているときに、あなたって子は何をしているのよ!!!!」

「いや! その! 何もしてませんようっ」

「嘘言うな! おちんちんをしっかり勃たせて言い訳できると思ってるの!?」

「これは違うんです! お尻がいっぱいで!」

「こっち来な!」

 飯田先生は鬼の形相でドスドスとやってきて俺の手を引っ張る。無理やり立たされて連れて行かれベッドに手をつかされる。


「きゃあ」

 中邑が悲鳴を上げて退いた。

 お尻叩きをされてる女子たちの真ん中に俺は全裸で勃起したまま挟み込まれたのだ。

「違うんす!」

「ケツを高く上げな!」

「ちが…」

 それでも言う通りにしないと怖いと思い、女子たちと同じようにベッドに手をついて股を広げ、お尻を突き出すようにして高く上げる。


 ぷっとドアのほうから失笑が漏れてきた。

 ギャラリーが居るようだった。


「おちんちんを今すぐ小さくさせなさい! 小さくなるまで叩くよ!」

「うぐぅうぇっ」

 俺は涙ながらに違うということを訴えた。よくよく考えれば女子たちがお尻をスパンスパン叩かれて泣いているのを見て興奮しておちんちんが勃ってしまったのだから、何も違わないのだが。

「草凪だけ100叩きだからな!」

 スッパーン!

 スリッパが俺の尻肉を直撃した。

「自分で数える! カウントしないとまた一からだよ!」

「い、いーち!」

 俺は急いで叩かれた回数をカウントする。


 両隣ではお尻を叩かれた俺の顔をしっかりと女子たちが覗き込んでいた。

 見るなよ!

 堪らなく恥ずかしかった。屈辱の全裸お尻叩きをされている顔を同級生の女子に見られているなんて、コレ以上の恥辱があるのだろうか!

 スパコーン!!!

 スッパコーン!!!


「にぃ… さあん… うぇぇん」

 ぷるるんと尻肉が震えて、猿みたいに真っ赤に染まってきた。お尻を先生に叩かれて泣きべそをかく男の顔をしっかりと中邑や笹木に観察されて、めちゃくちゃ恥ずい…。

 おちんちんを見られるよりも屈辱的でプライドが完全崩壊していった。


 スパン!!!

 スパン!!!

 スパン!!!

 針で刺されるような痛みだ。


 スッパーン!!

 叩かれる度に勃起したおちんちんがユラユラとみっともなく揺れて、先っちょから恥ずかしいガマン汁がつーっと垂れていた。


 クスクスとドアのほうで複数の笑い声が聞こえた。

 柏城、山元を始めとするウチのクラスの女子たちだ。ヒソヒソと話しながら覗いているらしい。

「見てアレ。ずっと勃起してるぅ」

「小さくしなさいだって。クスッ。もともと小さいのにね」

「お尻叩かれてますます反り返ってない? 変態チンポだわ」

「叩かれておちんちんがふるふる震えてるー。金玉袋も揺れちゃって。ぷっすー」

 ヒソヒソ声でで罵られているのが解った。


「お尻下がってきた! ハイ上げる!」

「すぃません!」

 俺はお尻を突き上げた。股を開いてお尻の穴まで披露する。そこへ連続してスリッパが降り注いできた。


 スパン!!!

 スパン!!!

 スパン!!!


 勃起おちんちんがヒクヒクッと反応する。ガマン汁がいやらしくベッドに染みをつくった。いくら叩かれても小さくなる兆しはない。むしろまた射精しそうだった。

 なぜだろう。

 逆に気持ちいい…。


「ふんっ」

 笹木が涙を浮かべならも、してやったりの顔をしていた。怒られていい気味だと思われているようだ。てめーもお尻丸出しの癖にぃ!


「…」

 中邑は潤んだ瞳で憐れんでいるようだった。

 渓口は笑っていて、市河は冷めた目で俺を見る。


 スッパコーーン!!



 みっともなく泣きべそをかいて、お尻を叩かれる度に勃起おちんちんからガマン汁を垂らす俺。

「ぅ」

 俺は数を数えるのも忘れて天国にも登る気持ちだった。

 ビクッと肉棒が跳ね上がって大量のガマン汁を吐き出す。

 金玉袋がアメリカンクラッカーのように左右に揺れて女子たちの目を愉しませていた。


 恥にまみれながら俺は何だか射精にも似た絶頂感を味わう。


 忘れられない修学旅行の夜になりそうだ。

 ちなみに俺の服を取りに行ってくれた、あいつらは目的を忘れカードゲームに夢中になっていたらしい。サトシの野郎はしらばっくれて無罪を主張したようだ。

 そして俺はこの日より、女子たちから全裸歩行オナニーくんと呼ばれるようになるのだった。

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修学旅行で(10)2017-01-21(Sat)

「事情はわかった」

「ぐすっ」

 俺は全裸のまま正座していた。

 ホテルの先生の部屋で飯田先生がベッドに腰掛け、足を組み、腕を組むスタイルで俺を睨んでいる。女風呂のほうの入浴を監督していた体育の教師だ。女子たちからは恐れられる鬼である。


「笹木ぃっ。それから他の3人も入ってこい!」

 飯田先生は俺の背後に呼びかける。ドアの向こうで聞き耳を立てていた女子たちが居るようだ。俺はまったく気づいていなかったけどな。

 ゾロゾロと俺のおちんちんを弄んだ4人が入室してきた。


「草凪から聞いたぞ。お前たち5人は入浴が終わってまっすぐホテルに戻ってこなかったらしいな?」

「っ…!? せっ 先生! それは違います!」

「何が違う、笹木?」

「ぇっ… と草凪が! 草凪がフザケてきたので!」

「ちょっ待てよ!」

 俺は笹木を制する。

「先生っ 違うんですよ!」


「草凪は黙ってな。これは笹木たちが悪い」

 飯田先生は立ち上がって笹木の目を見る。

「服を悪戯されて持ってかれた草凪の事情は聞いた。そのまま裸で帰ってくるのはどうかと思うけどね。笹木と渓口は草凪にちょっかいを出していたらしいじゃないか?」


 笹木がハッと息を呑み、渓口が首を引っ込めた。

「ぁ…」

 口ごもる二人。

 俺は洗いざらい正直にあったことを話したのだ。おちんちんをいじられて射精したことは伏せたが、笹木にハンドタオルを盗られそうになったり、犬に追いかけられたことも話した。それだけ飯田先生がクソ怖かったのだ。

 通行人たちから守ってあげたのに!という女子たちの視線を感じる。

 知ったこっちゃねえ! 俺は怒られるようなことはしていないのだ。


「お前たちは草凪が裸で帰ってくるのをからかったのか?」

「えっと… 違いますぅ。心配で一緒についててあげただけで…」

 泣きそうな笹木の声。いい気味だ!


「俺、ハンドタオルで隠してたんですけどドブに捨てられました!」

「本当か?」

「そ、そんなことっ!」

 笹木たちが慌てる。俺は押しくらまんじゅうでタオルを落としたのだ。ドブに捨てられたと言っても過言ではない。

 女子たちは俺が話を盛ったことに反論したいようだが、肝心のタオルはここにないからな。事実としてタオルがない以上、ドブに捨てられたと同じことなのさ。


「先生、ごめんなさい…」

 中邑が涙声で謝る。

「認めるんだな?」

「タ… タオルが落ちたの気づいてて拾おうと思ったんですが… あの… タオルがなくなれば隠すものがなくなっておもしろいなと思ったのは事実で… ぐすん」

 涙ながらに中邑は謝ってしまった。

 俺は焦る。

 通行人たちから守ってもらったのだからタオルを拾ってる暇はなかっただろうに、ここで謝ったら自分たちが悪いことを認めることになってしまう。中邑だけは悪くないのに!


「正直によく話したな。でも草凪が全裸のままでいればいいというのは頂けない。お前たちわかってるな? ケツ叩き祭りで許してやる」

「ぇえ!!?」

 笹木が驚く。市河も血の気が引いたようだ。

「お前らそこに並べ」

「え… ぃゃ…」

 渓口が震えて泣きそうだ。

「恥ずかしい思いをさせたんだろ! 草凪はそこで見てろ」

 飯田先生がスリッパを脱いで手にする。俺は突然の展開に唖然としていた。確かに俺だけが助かるように仕向けたけど、4人が叱られることになるなんてっ。

 女子たちの顔の引きつりや怯え方は尋常ではなかった。ケツ叩き祭りというのがそんなに怖いのか? どうやら女子たちの間では恒例の体罰のようだが、怯えるほどのことか?


 ベッドサイドに並んだ4人は先生に指示された通りにシーツに手をついた。

「ごめんにゃさいー。先生ぇ」

 笹木が泣き出す。

「びぇええ… えぐっ」

 鼻水を垂らして渓口も泣いた。


「ほらさっさと脱ぐ! 全裸の草凪に比べれば大したことない!」

 飯田先生の命令に女子たちは下を脱ぎ始める。


「…」

 一番早かったのは中邑だ。ぐすと鼻をすすりながらもスカートを捲って、白いショーツを下げる。形の良いお尻が現れた。股をぴったりと閉じていたが、デルタゾーンからは向こう側の景色が見えてる。薄っすらと陰毛が生えているのが解った。


「く… わ… わたしは悪くな… ぃ」

 市河はジャージとパンツを一緒に下げた。ぷりんとお尻が露出する。

「びぇええ…」

 渓口も短パンと五角形のパンツを脱ぎ、小さなお尻を晒した。


「笹木はどうした? 早く脱がないと始まらないぞ」

「うぐぅ…」

 笹木は躊躇していた。ギャルっぽい癖に一番恥ずかしがってやがる。俺はそんな笹木のギャップに再びおちんちんがムクムクと反応し始めていた。

 あのお尻に顔面を押し潰されたことを思い出す。


「3人ともお前待ちだからな、笹木?」

 飯田先生が冷酷に告げていた。

「うぇぇ… ん… わたし… なんにもしてない…」

 しかし友だちが脱いでるのに自分だけ逃れられることはないと観念し、やっとショートパンツを下げた。グレーのパンツも下げて、俺の初めてを奪ったお尻が露わになる。ほんのりピンクに色付いて桃のようだ。


 4人のお尻が勢揃いした頃には、おちんちんはカッチカチに反り返って興奮していた。


「よし、じゃ行くぞ。突き出せー」

 無情にも飯田先生は汚いスリッパを振り上げる。

 スパコーーンッ!

「きゃあっ」

 笹木のお尻にヒットし、小気味よい音が響き渡った。

 ベッドに手をつく4人はそれぞれお尻を突き出して、飯田先生のスリッパを待っていた。4人とも薄っすら割れ目が見えるよ! どんなに股を閉じても、高くお尻を上げていればお尻の穴まで丸見えだ!


 スパーンッ!!

「いぎゃいっ」

 スッパーンッ!!

「ああんっ…」

 パッコーンッ!!

「くっ」


 流れるように飯田先生は他の3人にもお仕置きをする。一発食らっただけで女子たちのお尻がもう真っ赤になっていた。じんじんと痛そうだ。


 笹木がちらと振り向いて悔しそうに俺を睨んだ。明日にでも仕返しに来そうだな…。

 俺はしかし自業自得だぜと優越感に浸る。祭りと呼ばれるだけあって女子たちのお尻は気持ちのよい音階を奏でる。次々とお尻が叩かれていった。尻肉が波打ってぷるると震え、秘肉がひくっと反応する。汗なのかしっとりと4人は濡れ始めていた。

 悲鳴が耳に心地よかった。

 俺は飯田先生に気付かれないように右手でスコスコと肉棒を擦っていた。


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修学旅行で(9)2017-01-14(Sat)

「皮を剥いてみましょう」

 市河がおちんちんんお先っちょの皮を剥き始める。バナナの皮を剥くように無造作に指で引っ張ったのだ。

「いぎっ!?」

「痛がってるよ?」

 渓口がしっかりと根本を握って、肉棒が逃げられないよう固定していた。相変わらず力加減を知らないらしく、握りつぶされるかと思うくらいだ。

「たくさん皮が余ってのね…」

「いててっ ちょ、やん… やめてぇ」

「草凪、こういうの包茎って言うんでしょ? ちゃんと剥いておかないととダメらしいじゃん」

 笹木が知ったような口をきく。

「女子も生理のときは痛いんだから、大人になりたかったらこれくらい我慢しなきゃ?」

 市河はもっともらしいことを言って俺の初めてを奪っていった。


 むき… むき…

「ぃぃい…」


「わぁピンク色ー」

「これが亀の頭…」

 渓口と市河が先端を見つめながら呟いた。

「草凪ぃ、これちょっと臭うよー。ちゃんと洗ったー?」

 笹木が振り向いて俺の顔を見下ろした。小ぶりなお尻が、とても大きく見える。四つん這いになった笹木が艶めかしい顔をして振り向きざまに罵ってくる姿はエロ神様だ。

「ああっ 何見てんのよっ エロっ」

 さんざん、俺のおちんちんで遊んでる癖にお前のお尻を見たくらいで! 笹木は「このっ」と言いながら大胆にもお尻を下ろしてきた。俺の顔にどすっと重たい桃尻が落ちてくる。桃太郎の入っていた桃はこれくらい大きいのだろうか。よく解らないが温かくて柔らかい肉に押し潰されて幸せだった。


「お風呂に入りに行ったのにちゃんと洗えてないなんて、男子って不潔だわ」

 メガネを光らせて市河が怒っていた。指でふにふにと触りながら、裏筋の皮の伸び具合やカリに残ったチンカスを調べているようだ。

「つんつーん。きゃははっ」

 渓口は無邪気に、まるで鍋の具材をはしたなく指で突くがごとく、亀頭を指で突いてきた。根本はしっかりと握られて、おれはまるで喉輪でもされているみたいに逃げることができない。


「金玉っておもしろいね。へぇ… 右と左でこんなに違うんだ…」

 中邑は執拗に金玉で遊び続けていた。コロコロと手のひらで転がして、皮を引っ張ったり、ニギニギと強度を研究している。

 憧れの中邑にこんなことされて、泣いて良いのか喜んで良いのか解らなかった。

「あれ? 皮が萎んできた?」

 中邑がニギニギと金玉マッサージをしてくれているときだった。強めに金玉が圧迫される。

「あんっ…」


 笹木の「このっ」という声が何度もリフレインしていた。

 時が動き出したのだ。


 桃のようなお尻がムギュギュギュと俺の顔を押し潰していく。

 息が吸えなくなって幸せを感じた瞬間、それは起こった。


 どぴゅっっ!!!


 渓口の手に固定された筒型肉棒花火から、真上に向かって見事な花火が打ち上がったのだった。


「「「「きゃ!!?」」」」


 女子たちの驚きと軽蔑と批難の悲鳴が耳をつんざいた。

 どぴゅぴゅ!

 ぴゅう!

 ぴゅっ

 ぴゅっ


 ビクビクッ


 何度か渓口の手の中で弾けて、落ち着く。


「なに、今の?」

「お漏らししたのっ?」

 中邑と渓口が突然のことにびっくりしていた。中邑なんか金玉をちょっと強めに握りしめたままだ。ちょっと痛い。


 市河のメガネと、中邑の服に、白濁とした体液がへばりついていた。

「ま、まぁ… 男子だから、しょ… しょーがないわね」

 口元が震えているが市河は冷静を装って男子というものを分析する。

射精じゃんっ 精通したんだ? あんた、初めてだったんでしょ? おめでとーっ」

 笹木がバランスボールにでも座っているみたいに俺の上でお尻を揺らしていた。


 俺は何が起きたのか解っていなかった。

 未だに勃起し続ける元気なおちんちんがぶらぶらと女子たちの衆目に晒されるだけだ。


「シャセイ? これが? へぇ… あ、汚れてるから拭いてあげなきゃ…」

 中邑はティッシュを取り出して俺のピンクの先端を拭いてくれた。


「ワンッ ハッハッハッッッ」


「!?」

 突然の鳴き声。駐車場の入り口にどす黒いシルエットが浮かんでいた。

「え、何?」

 笹木が立ち上がる。

「さっきの犬だわ!」

 市河が告げた。

「逃げなきゃっ」

 中邑の合図で女子たちは全員立ち上がっていて、逃げる準備万端だ。俺は気だるく虚ろな状態ながらも、生命の危険を感じて女子たちに従う。


「ぐるる」

 獰猛なオーラだった。邪悪な湯気のようなものが立ち上っている。

 リードの持ち主がいないようだ。

 ババアどこ行きやがった!?


「バウバウ!」

 向かってきやがったよ!

 俺は女子たちの後ろについて逃げ出す。

「きゃーっ 逃げてっ」

「バウバウ!」

 悪魔のような犬が俺のお尻を射程圏内に収めた。

 このままでは噛まれる。嫌だっ。全裸で犬にお尻を噛まれるなんて恥ずかしい事件で全国紙に載りたくない! 日本全国の女子に笑われる!

「うぉお!」

 俺は神がかり的なスピードで女子たちを追い抜く。恥ずかしくも未だに勃起させたおちんちんをそのままにして、ぺっちぺっち振り回しながら女子たちの横を抜ける。

 駐車場の中を回って、出口に向かった。そのまま外に飛び出る。

「バウッ」

 犬は女子たちを無視して全裸の俺を追ってくる。


 外の空気はひんやりしていた。

 全裸でダッシュしながら町の人たちの視線を浴びた。純朴そうな地元の女子高生二人組が不思議そうな目で俺を見ていた。今さらそんな程度で俺が恥ずかしがると思うなよ!今日はやけに人通りが多いぜ!

 犬の走る速度と同等のスピードで俺は町を走り抜ける。

 全裸で知らない人たちの前をダッシュする俺。世界がキラキラと輝いて見えた夜だった。


「ワン!」

 飛びかかってきた。

「ひえ!!」

 間一髪。あともうひと踏み込みされていたら、確実にお尻を齧られるところだ。犬は着地した後、再び走り出す。

 別館から見知った顔が出てきた。

 柏城、山元、小島、横峰だ。

「草凪じゃんっ」

「全裸で走ってるわ!」

「いやっ なにアレ! 勃ってる!?」

「キモ!」

 あいつらは俺らのグループの後に交代で風呂に入るグループだったはずだ。もう風呂は済ませて別館に戻っていたということか。

「あんたたち帰ってこないから、これから捜しに行くところだったのよ! もうっ 先生にバレない内に…」

 柏城が偉そうに言い放った。犬が見えないのか!

「どけっ!」

 別館に辿り着き、閉まる自動ドア。犬は玄関のガラス扉にがっこーんと頭をぶつける。


 後ろから女子たちが走って追いかけてくる。

 さらに後ろからドスのきいたオバサンの声が地震のように響いてきた。

「ロドリゲスチャーン!」

 やっと現れた飼い主。犬は主人の声を聞いて、引き返していった。おれは股を大開きにしてガラス扉のほうを向いたままホッとする。


「ふう、助かったぜ」

 ガラス扉の向こうには柏城のグループと笹木のグループ、総勢8名が俺の勃起おちんちんを見ていた。

 いや、見ているのは俺の後ろか。


「何がかしら?」 

 助かったのも束の間、犬よりも恐ろしい声が背後で降り掛かかる。

「話を聞こうか? 草凪」

 怒らせたら怖いと噂の飯田先生だった。

 勃起したおちんちんがしゅんっ… と小さくなっていった。

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修学旅行で(8)2017-01-07(Sat)

 ぶらぁんぶらぁんと宙を揺れ動くおちんちんを女子たちが注目していた。つぶらな瞳で見つめて、みんな興味津々だ。顔を赤くしてまで異性の性器を間近で勉強するなんて熱心で偉いよ。


「おもしろーい」

「びっくり箱みたいだったね!」

 渓口がケラケラと笑い、笹木がぷっすーと吹き出して俺を罵った。

「ちんちんがぴょーんって! お腹に当たってぺちんって音がしたね!」


「ね、もっかいやろ? 今のもっかい」

 渓口が笹木にお願いする。

「そーだね。やってみよ」

 笹木は俺に許可を取ることなく手を伸ばしてきた。

「やめろっ やめろっ やめろよっ」

 俺は全身を動かして暴れ、肉棒を掴ませないようにした。はたから見ると腰振りダンスにしか見えない。

「あんっなんでー? 動かないでよ。さっきの見せてー。みんな見たがってるよ?」

 笹木は上目遣いでお願いしてきた。

「ぅ… か、か、か、勝手にしろもうっ」

 なぜだかドキドキする。笹木が手を伸ばして繊細な左手がおちんちんの先端に触れた。ビクッと電流が全身を走っていったようだった。

 温かな指で先端が包まれて引き下げられていった。何かのレバーを引くみたいな動作だ。

「ぅ…」

 反り返った勃起おちんちんが本来あり得ない角度まで下げられて痛くなってきた。女子たちはおれの恥ずかしがって痛がる顔をいろんな角度から観察していた。なんだか実験動物みたいな気分だぜ。

「いくよ。みんな見てて」

 笹木の合図と共に手が離される。その瞬間、チョロQみたいに勢い良く走り出す。

 ぺっちーん!

 嘲笑を誘う情けない音が暗い駐車場に響き渡った。

 お腹におちんちんが激しく当たって、ぶらぶらぶらんと女子たちの目の前で所在なく揺れていた。は、は、恥ずかしいっ! 見せつけるときは面白かったものが強制的に見られてるときはこんなに恥ずかしいのかっ。


「きゃはっ ぺっちーんだって! ウケる!」

 渓口が無邪気に笑っていた。


「うはっ おもろーいっ。みんなもやってみなよ?」

 笹木が他の3人をけしかける。

「じゃ、私からっ」

 それは意外な立候補だった。中邑が俺の耳元で声を上げたのだ。渓口は積極的に見えてまだ触るのは遠慮しているみたいだし、市河は好奇心はあるけど少し躊躇している感じだった。笹木が背中を押す形で、一番引いて見ていた中邑が前に出てきたのだ。


「さ、さわるね…」

 上品で清楚な中邑はこんな下品な遊びをおもしろいと思うのだろうか? 答えは中邑の横顔が語っていた。顔を真っ赤にして息を荒くしている。カッチカチに勃起した肉棒だけを注目して、まるで獰猛な女豹だ。

 手を伸ばしてくる。

 細くて繊細な指が肉棒の先っちょに絡んできた。きゅっと掴んで引き下ろしていく。柔らかで温かい…。とても女の子らしい手だ。緊張からか湿っている。

「ぁぅぅ」

「すごいね…」

 遠慮のない中邑の声が俺を褒める。

 見るとおちんちんは消えていて、女の子状態になっていた。

「すごいっ 尻尾みたい」

 渓口が下から覗き込んでる。


 ぐぐぐとおちんちんはお尻のほうにまでひん曲げられていた。意外と大胆なんだな! 中邑。


「離すよっ」

 中邑が耳元で俺に言った。


 ぺっちーん!!

 ぶららーん…。


 ゴムパッチンみたいにいい音だった。


「私も」

 市河はメガネを光らせて肉棒を摘んできた。軽く引き下げて、ぺちんっとお腹に当てられる。終わった後も人差し指で先端をくりくりと撫で回してきた。

「なるほど硬い… ここから出すのね…。ふむふむ」

「ずるいっ あたしもー」

 最後に渓口がぎゅっと力強く握ってきた。力加減を知らない無邪気な子どものようだ。乱雑に引き金を引いてぺっちーん!と遊ばれる。

「あははっ」

 二回目だ。渓口は三度、四度続けて先端をギュッと掴んで遊んできやがった。

「いてー いててえ!」

 俺は堪らず声を上げていた。

「え、痛かった? ごめーん」

 渓口はパッと手を離して身を引いた。

「ちんちんは男子の弱点なんだから、もっと優しくしてやらないとダメなんだよ」

 笹木が渓口を叱った。

「しゅーん…」


「もうちょっと触らせて? 優しくするから…」

 中邑が潤んだ瞳で懇願してくる。

「おぉ…」

 俺はもうヤケクソになっていた。

「じゃ、この姿勢は疲れるでしょ? 寝てよ」

「おぅ…」

 もはや玩具だ。

 ひんやりした地べたに寝そべって足を開いてやった。お尻の穴まで丸見えなポーズだ。


「それにしても男子って何でこんな邪魔なものぶら下げてるのかな」

 笹木は俺の顔を跨いで股間を覗き込んでいた。笹木のショートパンツからはみ出るお尻の肉が桃みたいに美味しそうだ。太ももに齧りつきたい。ぺろぺろと股間を舐めてみたい。

 おちんちんが女子たちの見守る中、ビクビクッと跳ね上がった。

「なんか魚みたいっ つんつん」

 渓口が左サイドから先端を突いてきた。ぶらんぶらんと空中をさまよう陰茎。

「あははっ またぴくってなった。つーんつーん」

 俺で遊ぶなっ。


「これちゃんと洗えてるのかしら?」

 市河がふざけたことを言い出す。右サイドから鼻を近づけてすんすんと臭いを嗅いでいた。

「ちょっと臭うかな。ちゃんと洗ったのあんた?」

 母親のように市河が俺を睨んでいた。何で同級生の女子なんかに叱られなきゃいけないんだ!


「はぐっ!?」

 俺は金玉にスタンガンを浴びたのかと思った。

「すごおい。ちゃんと2個入ってる。卵みたい。コリコリしてる…。柔らかぁい」

 中邑はどんどん積極的に、かつ大胆になってきた。金玉を摘まれている。両手で転がしなからボールをしっかり手のひらで確認していた。

 俺の股の間にすっぽりと入り込んで、中邑はすっかりおちんちんの虜になるのだった。

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修学旅行で(7)2016-12-17(Sat)

「早くっ」

 渓口が俺の腕に自分の腕を絡めてくる。強引に連れて行こうとしていた。俺は股間から手を離さなかった。コンクリートの上をぺたぺたと歩く。

「ちょっ… 待って。ぐすんっ。ひ、人通りが多くなったからもう少し待とうぜ… 変な目で見られる…」


「今さら何 言ってんの?」

 笹木がジトッと俺を睨んだ。

「あいつらが服持ってきてくれるから…」

「自分からそんなカッコで歩き始めたんじゃん」

 渓口はもっともなことを言った。


「しょーがないな。ここ暗いからもう少し明るいとこ移動しよ。そこで待てば?」

 中邑が提案する。俺としては裸を見られないように暗いところのほうがいいんだが…。しかし笹木と渓口がグイグイと俺を引っ張って外からの光が入るところまで連れて行った。


 俺は腰の悪い爺さんみたいに歩いた。

 笹木の手って柔らかいな。渓口の絡めた腕はフニフニでスベスベだ。女子たちの体温を感じて俺は生き返った気分だった。時間にしたら一瞬だったが一人は怖かったんだ。みんなが帰ってきてくれて嬉しい。


 安心したら笹木のお尻がぷりんぷりんと目の前にあることに気づいて驚いた。意外と近くで見ると大きいな。あんなに強く押しくらまんじゅうでグニュッとおちんちんを押し潰してきて、柔らかくて温かくて、一見すると小ぶりなお尻なのに力強いというギャップに俺は鼻の下を伸ばしていた。

 イタッ

 おちんちんに変化が現れる。


 朝勃ちだ。

 朝になるとぴょーんとおちんちんが大きくなる現象。何で硬くなって大きくなるのか知らないが、朝でもないのにあの感覚が今 訪れるなんて、どうしてだ?

 おちんちんが後ろに回った状態で勃起するのは痛い。俺は苦痛を避けるためにますますへっぴり腰になった。


「何やってんの、あんた?」

「ちゃんと歩けっ」

 笹木と渓口に怒られる。

 俺はそれどころじゃない。


「なんか怪しい…」

 笹木は俺の股間を見つめてきた。


「男子たち待つの暇だよね」

「もう放っといて帰ろうか。怒られるの嫌だし」

 中邑と市河が話していた。


 笹木はぴんっと何かを思いついたような顔をする。

「ねぇねぇ、せっかくだし、コイツのちんちん見てやろうよ?」


 何だと!?


「…、…そんなの興味ないよ」

 中邑が真っ先に声を上げた。そうだ。もっと言ってやれ!


「だって、見てよ。草凪の恰好。こんなに腰を落として怪しくない?」

「何が?」

「ぷぷっ。アレを隠してるんだって。きっと」

「え、おちんちんでしょ?」

 渓口は笹木が何を言っているのか解らないようだ。


「暇つぶしにはいいんじゃないかな」

 市河はインテリぶって眼鏡のフレームをくいっと上げた。積極的な意思を含ませた声だ。


「あんた、いやらしいこと考えてたんでしょ?」

「ハァ? バッカっ。んなわけ…」

「じゃ、その手、退けてごらんっ」

 笹木は有無を言わさず空いている手で俺の股間から手を退かそうとした。

「あっ! やめっ」

「別に減るもんじゃないし、いいでしょ? あんた今まで散々見せつけてきたじゃん」

「昔の話だろっ」

「そんなカッコで出歩いてどの口が言うんだコラっ」

 笑いながら笹木はグインッと俺の手首を引っ張った。


「なんかおもしろそう」

 渓口が絡めた俺の腕を引っ張る。笹木単独の力なら俺の腕力が勝って退かすことは不可能だ。しかし渓口の両腕の力も加わって敢えなく俺の手は股間から退かされた。

 中邑の見てる前でやめれ!

 俺は渓口に右腕を取られ、笹木に左腕を掴まれた。股間がガラ空きになる。


「あっ おちんちんがない!」

 渓口が声に出して状態を説明した。そう、俺は大きくなったおちんちんを股の後ろに挟み込んでいるんだ。女の子状態ならおちんちんを見られる心配はない。

 しかし、時間の問題のような気もする………。


「へぇ? 股に挟んでるんだ? 男子ってそんなこともできるのね」

 市河は感心したように見ていた。


「いやだ…」

 中邑は顔を赤くして両手で顔の半分を覆っている。非常に女子力の高いリアクションだ。


「変な歩き方すると思ったら… 何を今さら恥ずかしがってるの? 見せなよ」

 笹木は片手で俺の足を開かせようと太ももにの隙間に細い指をねじ込んでくる。


「やめいっ やめいや!」

 俺は抵抗する。腰を落として駄々をこねている子どものようなスタイルになった。または捕まった宇宙人のような状態と言ってもいいだろう。

「お願い」

 笹木は後ろの二人に援護を要請した。俺におちんちんを見せてとお願いしているわけじゃない。市河はフッとニヒルに笑いを含ませて近づいてくる。中邑はおずおずと続いた。

「腕を捕まえてて」

 笹木から市河にバトンタッチする。フリーになった笹木。彼女は俺の左足首をギュッと握ってきた。ズイズイッと引っ張ってきやがる。

「うぉお! やめ! やめろや!」


「往生際が悪いよ」

 渓口が片手で右足太ももをこじ開けようとしてきた。中邑が渓口の援護に回る。両手で渓口と同じように俺の腕を絡め取ってきた。渓口は安心して両腕を俺の太ももに回してきて引っ張る。


「ぐぬお! 女子なんかが男の俺に敵うわけねぇだろ! さっさと諦めろ! くそっ!」

「おーえすおーえすっ」

 渓口は楽しんでいるようだった。

「強い… みんなで… 力を合わせてるのに…」

 笹木が悔しがる。


 俺は腰を落としているから簡単に動かないぞ。

「やれるもんならやってみろっ くっそ!」


 女子の力なんて大したことはなかった。男の俺がちょっと踏ん張れば非力な女の腕でどうにかなるわけがない。男は狩りの能力を得るために女なんかより全てにおいて優れているのだ。腕力だけではなく知力や勇気も凄いんだぞ。今は同じくらいだけど背は将来的に伸びるし、走るのが早い! あと… 食べる量が凄いし、声もでかい! 寝るのも早い!

 負けるわけが…!


「えいっ」

「うお」

 俺の左足が浮いた。引っ張るのではなく上げられたのだ。

 グイッと踏ん張りの効かなくなった右の太ももがこじ開けられる。


 知力で負けたようだ。

 股が開かれてしまった。


 4人の女子が見つめる中、勃起したおちんちんが勢いよく股の後ろから飛び出した。

 ぴょーん!


 ぺちんっ!


 元気が良すぎて俺の腹に当たった。広くて静かな空間に情けない音が響き渡ったのだった。  


 ぶらん… ぶらん…。


 隆々と勇ましい肉の棒が揺れていた。

 硬く反り返って、カブトムシの角のように立派なおちんちんだ。


「ぷっ なに今のっ」

 笹木が下から見上げながら俺の顔を見て笑った。

「ちっせー!」

 渓口が俺の立派な大きいおちんちんを見て正反対の感想を言う。


「男子の勃起って初めて見た…」

 市河が珍しく顔を赤くしていた。

「ぷ… くすっ」

 中邑は静かに俺の横で笑いを堪えているのが解った。


「ぅぅ…」

 俺はみんなにおちんちんを見られる屈辱に耐えながら、それでもなんだか解放された気分だった。

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 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
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