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閉ざされた村で 第四話 男の娘リンチ(4)最終話2018-04-14(Sat)

「そらよっ」
 ぐちゃっっ!
「あぐっ…」

「おらっ」
 ぐちゃっっ!
「んがっ…」

 陰嚢を蹴られる度に竜一は恍惚とした表情になっていった。生まれたての仔鹿のようにぷるると震え、姫鬼に睨まれている。素っ裸で勃起した陰茎を晒して舞台に立つ竜一。それを憤慨した表情で集まった女性市民たちが見ていた。
「覗き魔はチンポ切っちゃいなさいよー」
 40代の性欲旺盛そうなおばさんが叫んだ。キャリアウーマン風のスーツの女性だ。ストレスでも溜まっているのかキツイ目つきだ。会場はアハハと共感して「やれやれ!」と囃し立てた。

「鎌を持ってきて。おちんちんをちょん切りましょう」
 いかにも現場で叩き上げた様子の火蔵八重(かぐら やえ)が前に出た。彼女の部下が予め用意されていた鎌を持って走ってくる。
 竜一は背筋が凍った。顔が引き攣る。

「なぁんだ。うふふふっ」
 姫鬼が無表情のまま笑う。
「わち、ぱこぱこして遊べるのかと思ってたよ。みなはお兄さんのこと断罪したいみたい。うふふふっ」
 それもまた一興とばかりに姫鬼は下がっていった。自分の意志では動かないらしい。

「悪いことしたら懲罰。お母さんに教えてもらわなかったのかな?」
 八重が鎌を持って目の前で屈んだ。正義感に溢れた強い女性の目だ。聞き分けのない子どもを叱りつけるような口調で竜一の男のプライドが小馬鹿にされた。

「この人は悪い雑誌記者よ。N市の機密情報を盗んだわっ」
 檜山塔子だ。太い腕で竜一の右足を取る。
「どうせ有る事無い事 書き散らして悪い印象を有権者の皆様に知らせるつもりよっ。きっと偏向報道するんだわ。みんな剥き出しの好奇心に負けちゃダメよ! 平和のために活動している女性の敵だわ! 不倫したってちゃんと仕事していたらオッケーなのよ! 憲法改正反対!」
 会場が拍手に沸く。政治家らしい大衆を扇動する発言で会場の女性たちを煽った。
「ひぃっ」

「悪いけど麻酔なしな?」
 天都夜宵(あまみや やよい)が背後から竜一を羽交い締めにした。「ひぃぃ」と竜一は死を予感して力の限り暴れた。全裸男が「やだやだ!」と言いながらジタバタと跳ね回る。

「ウチの生徒を盗撮したなんて許しませんからねっ。まだ、いやらしく勃たせちゃって! 穢らわしいっ」
 時宮敦子(ときみや あつこ)がパシッと竜一の左足首を掴んで引っ張った。
 三人に捕らえられて身動きが取れなくなり、カッパーッと股が割かれた。会場で見守る女性たちに勃起した陰茎が大公開される。舞台上で大股開きだ。
「やめてっ やめてくれっ」
 童貞の竜一は女性の前で裸になるのが初めてだった。セックスをするわけでもない、ソープでもない、ましてや風呂でもないのに大勢の人前で素っ裸なのは羞恥の極みだ。自分だけ…。しかも周りは女性ばかり。おまけに無駄に勃起した陰茎を晒して。
「うがあああっ 童貞のまま死にたくない!」
 無茶苦茶に暴れて、今まで出したことのない大声で叫んだ。

「死ねっ 包茎野郎!」
「勃たせてんじゃないわよ! ヘンタイ!」
 会場のボルテージも最高潮だ。なんだろう、この異常な空間は…。必死の大声はあっさりとかき消された。

「ま、待って! 俺はみんなの味方です! フェミニストです!」
「嘘おっしゃい! 女々しいわね!」
 時宮が耳元で一喝した。
「本当ですっ。女性社会の素晴らしさを世に…」
「白々しい! そんなことは政治家である私の仕事です! 役立たずの男はすっこんでなさい!」
 檜山が眉間にシワを寄せて怒りをぶつける。
 女性にガミガミ責められて竜一は黙るしかなかった。

 八重は竜一にお構いなしにぶらぶらする男性器をグギュッと掴んだ。ゴム手袋をした手で根本から陰嚢ごと絞り上げるように鷲掴みだ。千切り取られるのではと思うほどの握力で引っ張られる。親指と人差し指でつくられた輪の中からボールが2つ、ニョキと棒が1本。花束のように収まった。すっぽりと収まるくらい竜一の陰茎は小さかったのだ。周りに集まった女性たちからプッと失笑が漏れた。

「ダサいですねー。あなた。男の癖に女性に取り押さえられちゃって」
 ケラケラと笑うのは渡草理津子(とぐさ りつこ)だ。マイクを片手に「悔しくないんですかー?」とインタビューしてくる。マイクを向けられてもまともな答えはない。

「ひぃいっ」
 泣きべそをかいていた。死の恐怖で目から、鼻から、口から、液体がダダ漏れだ。

 パシャッ
 八重の部下が死体を撮影するかのようにカメラを構えている。竜一の醜態が画像として克明に記録されてしまう。

「あははっ みっともな〜い」
「男の癖に泣いてみっともないわね」
 会場の女子高生やおばさまたちが口々に竜一を罵った。

 八重が鎌を股間に充てた。
「ひぎぃいい!」
 冷やりと命を刈り取る死神の鎌の感触。グッと根本に刃が通った。陰嚢の裏側から刃が引かれて痛みが走った。
「いぎゃあああああ」
 つー… と赤い血が流れた。
 八重は無表情に草刈りでもするみたいに刃を引く。麻酔もなしに陰茎を切り取るなど、正気の沙汰ではない。
 ザッ
 ザクッ

「うきゃああっ!!」
 ザッ
 ザクッ

 痛みが広がった。
 床に血が滴った。
「あがああgぷsd#kln%!?」

 ザッ
 ザクッ

 どばと血が流れる。

 竜一はフェミニストだ。より良い社会をつくりたいのも本心だ。だが潜入取材をしたことで信用は得られなかった。竜一はここで死ぬのかと青ざめていた。もう少し水織と接することができたなら信用を勝ち取れたかも知れないのに。

 でも勃起が止まらない。我慢汁もどくどく溢れ出す。

 フェミニストであると同時に迫害されることに慣れ親しんでいた。被虐趣味に堕ちていたのだ。虐められると勃起してしまう。興奮するのだ。自分から嫌われるように仕向けていたような気もする。今となってはどっちだったかなんて解らないが。

「うぇえ…」
 姫鬼は舌を出して眉根を曲げる。死に直面する男が興奮して我慢汁を垂らすなど、少女には理解できなかったのだ。
「最低ね…。男なんて死ねばいいのよ。臭いんだから」
 水織と思われる姫鬼が玉座で目を背ける。あれは水織だろうか。あんなに男を毛嫌いするだろうか。あの目元のごく小さなほくろ。あんなものは水織にはなかった。耳障りな口調。水織とよく似た少女がやけに庶民的に見えた。俗っぽい言葉遣い。水織? あれは水織じゃない。
 水織の真似をした弥島澄麗(やじま すみれ)ではないか? 水織ではないのだと思うと不思議に緊張が緩んだ。水織じゃないのなら、大したことないんじゃないのかと思った。格下の弥島なら竜一にも勝機はある…。

 ぷしゃー… ぷしゅっ ぷしゃあー… じょぼぼぼぼー

「きゃー!!」
 周りの女性たちが悲鳴をあげて竜一を解放した。夜宵と八重だけは離れなかったが切断作業は中止される。手を離しはしないものの、八重は驚いて身を引いている。

 小水が噴水のように噴き上がった。竜一が勃起した陰茎の先っちょから垂れ流した小便が竜一の胸にじょばばばとかかる。
「うわ!?」
 夜宵はようやく気づいたようだ。羽交い締めを開放する。
「漏らしやがった! こいつっ」

 拘束もなしで切断は続けられないと判断した八重もようやく陰茎から手を離した。

 ぷっしゃー…
 じょぼぼ
 勃起中なのでキレが悪い小便だ。天に向かって撒き散らされた。竜一はハッと気づいて、すぐさま八重に体当たりをした。
「あっ!?」

 ドンッ
 ぷっしゃー…
 ぷしゃしゃぷしゅー…

 落ちた鎌を奪う。

 ぷしゅ
 ぷしゅ

「キャー!!!」
 会場からも大きな悲鳴があがった。

「このっ」
 八重は身構えた。奪われた鎌に対して徒手空拳で応戦する。しかし竜一は鎌を八重の腕に引っ掛けていた。
「アッ!?」
「うきゃああ!!」
 竜一は血しぶきを浴びる。
 竜一には怖いものはない。勃起した状態で小便を撒き散らしながら鎌を持った男など誰も近寄らないだろう。股間が痛んだ。だが、まだ傷は浅い。これなら助かるか? 会場に飛び降りた。
 女性たちが逃げ惑った。我先に出口へと向かう。
「どけえっ くそっ」
 竜一も別の出口から外に向かった。鎌を振り回しながら廊下を走った。警棒を構えた警備員が避けてくれる。正面玄関は駄目だ。裏口から山のほうへ逃げよう。御神体を納めた神社があるはずだ。姫鬼どもを殺すための武器が…。

「くっ 外の連中に連絡して! それと本部に応援を要請!」
 八重は腕を抑えながら部下に指示を飛ばした。

「姫っ あいつ捕まえに行ってくれ」
 困った様子の夜宵は、ただ一人笑い呆けて見ていた姫鬼に頼む。

「わちの好きなようにしていい?」
「あぁ」
「脱がせて。これ重いの」
「あぁ わかった。できるだけ生け捕りにしてくれ。暴れるようなら殺していい。木隠の秘密 知ったやつはどっちにしろ死罪だ」

「はーい」
 姫鬼は十二単衣を脱がせてもらって、ウキウキとしながら襦袢姿で裏口から出ていった。


 木隠村(こがくしむら)に潜入した牛田竜一は消息を断ったと報じられた。山に入って遭難したと見られるが現在も行方不明である。


 竜一の章 終わり
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閉ざされた村で 第二話 少女たちのいじめ(2)2018-03-10(Sat)

「ひぎい」
 両手を掴まれているために大事なおちんちんが丸出しだ。足でモジモジと隠そうと努力をしていた。しかし女子たちは誰も興味がないようで『消毒』の準備をしている。
「あなた、男の子でしょ? ちゃんと立ちなさいよっ」
 ぐずった子どものようにすぐにしゃがみ込もうとする玲央を無理やり立たせる。
「消毒の準備できましたっ」
「じゃあ、キレイキレイしないとね?」
 彩希は手を離して玲央を解放した。幼児を諭すように優しい笑顔を向けて玲央の泣きそうな顔を覗き込む。すっぽんぽんの玲央は一つ歳下の少女たちに子ども扱いされてショックを受けたのか、しゃがみ込んでおちんちんを隠したまま俯いてしまった。
 全身が紅潮して真っ赤だ。

 冷ましてやる意味でも女子たちの放水が始まる。
 プシャー!
「ぶはっ」
 玲央は顔面に水圧を受けた。情けない顔を上げさせられ、水の勢いにころんっと尻もちを付いてしまう。手を後ろに着いて、両足を開いて股間を丸見せにしてしまった。
 ホースはおちんちんに向けられる。
「さ。消毒よ」
 プッシャー!
 勢い良く放水がおちんちんに降り掛かった。玲央は「アー」と叫びながら水浸しになる。ジョジョボボと男性器に刺激を受けて不覚にも勃起を始めた。むくむくぅと天を衝く。10センチほどの大きさになる。だがまだ包茎だった。
 玲央は両手でおちんちんを守りながら背中を向けた。
「ひいっ」
 お尻にジャバババと当てられる。
 女子たちは毅然と消毒を見守った。これはイジメなどではない。生活指導班として正当な行為だ。昭和のプールの授業で子どもたちを消毒槽に入れるのと大差ない感覚なのだろう。
 彩希たちはむしろ母親のような感覚で悪い子を正しい道に導こうとしている。正義だと信じている。決して男のプライドを傷つけているなどとは夢にも思わない。

 玲央は水圧を避けようと立ち上がる。よろよろと逃げる玲央を追うホースの水。足を滑らせて恰好悪く転んだ。また大股開きに足を広げてしまい、股間に大量の水を浴びせられた。
「アァー!」
 水圧の刺激がますますおちんちんを硬くさせた。

「重点的に洗いましょう」
 彩希は放水ヤメの合図を出し、トイレの奥に避難する玲央の前まで歩み寄った。一個下の女子に怯える玲央。彩希は濡れるのを厭わずに玲央の後ろに回って担ぎ上げた。
「よいしょっ」
 太ももを支えられて幼児におしっこをさせるポーズだ。男性器が女子たちの前に剥き出しになって玲央はすぐさま両手を股間に充てた。
「ごめんんさいっ。今度からちゃんと手を洗いびゃすからっ」
「ほら! やっぱり洗ってなかったんじゃない!」
「ホント男の子ってその場しのぎの嘘吐きますよね! ガサツなんだからーっ」
 他の女子たちも寄ってきて玲央を取り囲む。

 放水で両手の上から消毒を再開した。
 もう一人の女子に両手首を掴まれる。無理やり退けさせられた。勃起した陰茎がビヨヨンッとユニークな音を立てて女子たちの前で跳ね回った。
 ビチャビチャビチャと洗われる。
 水圧は優しくなったが、逆に冷たい水が気持ちがいい。ますます興奮させられビクンッと感じてしまった。
 手を大きく振るみたいに肉棒は揺れ動く。おちんちんを集中的に放水で洗った。逃げる肉棒。先っちょを洗ってやらなければならないのに、肉棒は水の勢いであっちこっちにブラブラと揺れる。放水を担当する女子は迷わず手を伸ばして玲央の根本をギュッと掴んだ。
 ブラブラ逃げ惑った肉棒を固定させて、先っちょを集中して洗浄していく。
「アアーっん!」
 誰にも握られたことがないのだろう。玲央は艶めかしい声を出してしまった。
「ついでだから中も洗ってあげようよ」
 女子たちは頷きあった。
 根本を掴んでいた手は先端に伸びていって、ほっかむりをした亀頭に触る。
「あっ ああっ いやっ ああー!」
「煩い子ねー」
「男なんだからガマンしなさいよ」
「洗ってあげてるんだから大人しくしていなさい」
 彩希はふんっと鼻息を吐く。

 剥き剥き…
「あがあっ!?」
 余った皮を剥き剥きと剥き下ろす。バナナの皮を剥くように、まるで無感動に、指で摘んで一気に剥いてしまった。未使用で真ピンクの亀頭が現れた。
 女子たちは手慣れたものでサッサと洗浄を済ませていく。看護師が仕事をするように患者に対してエロい気持ちなどないのだ。カリを重点的に指でこそぎ洗って水圧をかける。汚いカスが落ちていく。
 まるで犬の身体を洗うみたいに女子たちは手際よく洗った。

「アッ… アッ…」
「あら?」

「ゥッ」
 どぴゅっっ!
 ぴゅぴゅぴゅう!
 ぴゅっ
 ぴゅっ

 どぴゅぴゅっ
 ぴゅうっ

 玲央の恥ずかしい白い精子が、女子たちの目の前で盛大に飛び散った。

「あらあら」
 彩希たちの見下ろす中で玲央は射精してしまったようだ。男子の生理現象をちゃんと勉強して知っている優秀な女子たちなので慌てもしない。「こんな程度で射精?」「洗ってあげてるのに感じちゃうって変態じゃないの?」「汚〜い」などと罵ることもしない。
 プロフェッショナルなのだ。
「若い男の子なんだから仕方ないよ」
 彩希はきわめて真面目で仕事に徹しているだけだ。
 無能でグズで汚いバカ男子を真人間にするために導いてやっているだけ。管理しているだけ。それが生活指導の実態なのだ。

「ぁっ… ぁっ…」
 早い絶頂を迎え、びくんっびくんっと快楽を貪る恥ずかしい姿を披露してしまったアヘ顔の玲央。射精してしまったおちんちんも隅々までキレイに洗ってもらった。手を洗う用の洗剤を使って泡立てられる。陰茎が萎んでいって残滓が出なくなるまで撫で撫でされながら洗ってもらい、犬みたいにバスタオルで拭かれて、最終的にパンツも学生服も穿かせてもらった。

 けしからん!
 女ごときが強い立派な男性を管理するだなんて!
 牛田竜一は女性に対しても優しいフェミニストだと自己評価するが、同時に女性は女性らしくあるべきとも思う。行き過ぎた女性社会は狂っている。こうした男性差別ともとれるN市の実態を全国に曝け出してやろうと思う。竜一は信念を持って潜伏取材を続けることにした。
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プロフィール

Chuboo

Author:Chuboo
 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
 CFNMとはいろいろなところで検索すれば出てくると思いますが、一応…→男が裸で女の子はちゃんと服を着ているみたいなこと。このブログでは「恥辱」や「屈辱感」、「プライドを否定する」とかに焦点を絞っています。中でも重要なのは「決してM男ではない」ということ。なかなか理解されにくい世界ですが、徹底して屈折した快楽を希求していきます。

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◇18歳以上推奨
 特殊な性欲を刺激する文章なので、各自で大人だと自覚できる方のみお読みください。
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 作中にいじめ・暴力的な表現があります。嫌悪感を抱かれる方はお読みになられないほうがよいでしょう。
◇著作権
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◇男子厨房に入ってCFNM(このブログです)
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 1記事 1000字前後。
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◇男子厨房に入ってCFNM+(パブーのブロマガです)
※アダルト有料ブロマガ 月額400円で月3回くらい更新。月間で約2万字書いてます
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 短編小説を少しずつ載せていきます。
 1記事 6000字くらい。
★毎月25日に1話完結の短編小説を更新!
 だいたいおちんちん丸出しになる男子羞恥の短編小説。
 1記事 8000字くらい。
◇男子厨房に入ってCFNM Novels ★同人活動。3・4ヶ月に1冊のペースで刊行予定
 ブログ・ブロマガのお話を再編集して電子書籍にしていきます!
 40000字目安。挿絵付きでリリース。
★男子厨房に入ってCFNM Collection
 ブロマガの読み切り短編小説を12話分まとめて単行本にしました。
Last Update 18.6.30
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