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レッスンの後で(12)2016-06-18(Sat)

 健次郎はガクガクと腰を震わせていた。
 お尻の穴があんなに気持ちいいなんて知らなかった。

 良香やミライ、そして眞美の前で健次郎は大の字になり、おちんちんを放り出したままオーガズムの余韻に浸っている。
「15分ちょうどね。次は眞美よ」

 健次郎の意思に反して説得タイムとやらは勝手に進められた。
 眞美は動揺している。
「わ、私は…」

 しかし健次郎はこれで責められるのは終わりだと思った。
 眞美に説得は無理だ。
 ミライの小さくて可愛い手による手コキは最高に気持ちが良かった。良香の繊細なアナル責めは至極の気持ちよさだった。
 眞美にはあんな責めなどできないだろう。だから眞美は説得タイムの間、何もできないに違いない。
 事実上、二択だ。ミライの下僕になるか良香の奴隷になるかを決めなければ。
 健次郎は恥ずかしい体勢のまま、そんなことをぼんやり思っていた。ソファで腰砕けになって、情けないことに一歩も動けないのだ。

「林田さん。気を確かにしてくださいっ」
 眞美が近寄ってきて健次郎の肩を掴んだ。心配そうに覗きこむ眞美。
「私が林田さんを連れ戻しにきたのはピアノコンクールに出て欲しいからです。あの二人はあなたをおもちゃにして遊んでるだけなのよ」
「へ?」
「誰が一番… その、い、いいことをしてくれるかじゃないの。誰が一番あなたのことを考えているか、考えてみてっ」

「お姉ちゃん、マジメに説得してる〜」
 ミライが眞美をおもしろがって見ていた。
「なるほど、眞美は正攻法できたわけね。ま、それしかないでしょうね」
 良香は感心して眺めている。

「しっかりしてくださいっ 林田さんっ」
 確かに眞美の言う通りだ。
 いつの間にか誰の従僕になるかを決めようとしていた。おちんちんを気持よく扱いてくれるのは誰なのかを考えていた。ミライの稚拙すぎる指使いは確かに気持ちがいい。しかし男として子どもに従うのは看過できない。
 良香のマニアックな責めも気持ちが良かった。そのまま昇天してしまいそうだった。だけど一生性奴隷になるのは嫌だ。
 誰が一番、健次郎のことを考えているのか。
 それは恋人である眞美以外にない。

 眞美の言葉はよく解る。もう、考えるまでもない。誰にお姫様抱っこしてもらい、連れていってもらうかは明白だ。

 しかし身体は言うことを聞いてくれなかった。動けないしまともに喋れない。
 いくら眞美が説得してものれんに腕押し状態だ。

「お願い、戻ってきて!」
「いやー」
 健次郎は心にもない言葉を発していた。やっと喋ったと思ったら眞美を否定する言葉を吐くとは自身でも驚いた。

「あなたの将来のことをちゃんと考えているのは私だけですよっ 一緒に来てくださいっ」
「気持ちいいことしてくんなきゃ… いやー」

 壊れたテープレコーダーのごとく健次郎は繰り返した。
 恥ずかしがっておちんちんを触ってくれない眞美に、健次郎の身体は反応しないのだ。

「いい加減にしなさいっ!」
 眞美は立ち上がった。
 そして健次郎の身体を抱き上げて引きずっていく。眞美は健次郎の素っ裸を見て触っても動じないくらいには肝が座ったようだ。
 我が子を叱る母親のような怒りモードで健次郎をピアノの前に連れて行く。
 良香の家には彼女が弾いていたピアノがあるのだ。

「ちゃんと立ちなさい! もうっ」

 ぺしんっ

 眞美にお尻を叩かれる。

「ぅっ」

 健次郎のおちんちんが反応を示した。
 びくんっと小さく跳ねて、むくりむくりと大きくなる。半勃起してしまう。

「ほらっ ちゃんとイスに座る! エッチなことにばっかり耽っちゃって腑抜けじゃないの!」
 眞美はヒステリックに怒る母親のようだ。
 健次郎は生まれたての子鹿のように震えながらイスに腰掛ける。健次郎のドM体質は叱られることで機能するようだ。命令されて動くようにできているらしい。

「今から弾いてください。レッスンよっ」
「はひっ」
「ちゃんと弾けないなら罰として叩きますからね!」
 眞美は興奮した様子で健次郎の肩を揺すった。
「はっ はいっっ」
 健次郎は従順に返事する。
 女の子に命令されて動くのは男として情けない。だが、身体は反応してしまう。
 ピアノの前に座ってぽろんぽろんとバカみたいに鍵盤を押し込んでいた。

 健次郎はわざとできないフリをしていた。身体がそうしているのだ。
 案の定、眞美は怒る。
「いててっっ」
 健次郎の耳を引っ張って自分のほうを向かせて手を振り上げた。
 そのまま有無をいわさず振りぬく。

 パシィィィン!

 健次郎の頬が張られ、部屋に快音がこだまする。

「何でできないの!? 前みたいに情熱的な演奏をしてください!」

 パァン! パァン! パァン!
 パシィィィン!

 強烈なビンタだ。
 彼女は力いっぱい振りぬいていた。
 頭が持っていかれるかと思うほどに限界まで捻られ、健次郎の首は右往左往する。

 パァン! パァン! パァン!
 パァーン!

 往復ビンタを食らわされて健次郎のおちんちんはビクビクッと反応する。みるみるうちに反り返って立派に勃起してしまった。
 女の子に叱られてビンタされることで身体は露骨に反応を示すのだ。

 後ろでクスクスと良香が笑っていた。
 ミライが興味深そうに健次郎の顔とおちんちんを覗き込む。

「あなたなら簡単なことでしょう!? 何をあんなメス犬どもにシッポ振ってんのよ!」
 パァン!

「あなたは凄い演奏ができるのに、お姉さまなんかに人生台無しにされたいの!? ミライちゃんなんかピアノ弾けないのよ! ビンタされて変なところ大きくしないでください!」
 パァン! パァン!

「おっきくするなら演奏しなさい! ピアノを弾けば勃起する変態なんでしょ!」
 パァン! パァン! パァーン!!

「ピアノを弾きなさい! ド変態!!」
 パッッシィィィン!!

 健次郎はイスから転げ落ちた。
 三人の女子が見下ろす中、健次郎は床に転がる。おちんちんをビンビンにさせた状態だ。

「早くする!」
「はぅい!」
 健次郎は眞美の号令で素早く立ち上がりイスに座り直す。頬が真っ赤でぱんぱんだ。

 思い出した。
 眞美とのレッスンの日々。
 衆人環視の中、特に歳の近い女の子に見られながらだが、ピアノを弾くことで勃起し、勃起姿を見られながら演奏することでさらに情熱的な演奏をする彼、林田健次郎。

 彼は恋人である眞美のために弾こうと決めた。

「さあ…」
 眞美は健次郎の背後から彼のおちんちんをしっかと握る。どぷっとおちんちんの先からガマン汁が溢れだした。
「ぅっ」
 左手を彼のお尻の下にねじ込ませて中指をアナルに突っ込む。先ほどのローションが残っていたためにずぷずぷと指が這入っていった。
「ぅっっっ」
 健次郎は顔をしかめた後、うっとりとしてピアノの演奏を始めるのだった。



【お知らせ】
 ブログ版はショートバージョンなのでここまでになります。
 抜きシーン、エッチシーンを増量した同人誌(電子書籍)にてラストまで描きます。
 書き下ろしで9月には「レッスンの後で(下)」リリースできるように致します。

 来週より新作短編を始めます。
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レッスンの後で(11)2016-06-11(Sat)

「どうする眞美、先にやる?」
「え? 私がですか…」
 眞美は言われてからソファにへたり込む健次郎を見下ろす。
「え… と…」

「じゃ 眞美がやらないなら次は私がやらせてもらうわ」
 良香は立ち上がる。

 ミライの説得タイムで骨抜きにされてしまった健次郎だ。もうミライ以外の誰にも従うつもりはない。自分の女王様はと問われれば迷わずミライと答えるだろう。
 ぴくぴくとソファに寝そべる裸の健次郎に向かって、余裕の笑みを浮かべた良香が近づいてきた。
「15分ね。計っておいてよ?」
 良香は戸惑う眞美を余所に説得を始めてしまう。眞美は押し退けられて下がる。

「今日、何回したのキミ? 辛いでしょ? M男くんだから逆に気持ちいいんだっけ?」
 良香は健次郎の両乳首を摘んで捻った。
「ぁ… ぃつつっ…」
 ギュッと爪が乳輪に食い込んで痛い。
 健次郎は苦悶の表情を浮かべるが、この程度では良香の説得に応じるわけがない。

 ミライもそれが解っているのかじゅうたんの上にぺたんと座って良香の説得を眺めている。やるだけのことはやった。勝ちを確信した表情だ。歳下の女の子に支配される悦びを教え込んだ自負があるのだろう。
 良香が何をしたところで健次郎はロリコンだし、ミライちゃんの専属奴隷だ。

 ミライの後ろに、逃げるようにして眞美が突っ立っていた。
 眞美には申し訳ないが、恋愛関係を続けていくのは難しいと感じる。そもそも彼女の前でこんなカッコ悪い姿を披露しておいて胸を張れるわけがない。
 眞美に顔を向けられない。

「お子様なんかにイイように射精させられて気持ちよかったの? キミはどうしようもない変態くんだったんだね? せっかくお姉さんがいろいろ教えてあげたのに」
「ぅぎ…」
 乳首がつねられて一回転してしまう。両手で良香の手を退かそうとしてみるがそのまま乳首がもげそうで怖い。
 人差し指の爪で乳首の先端を押し込む。爪の跡が乳首に刻まれていく。
「ぅぅぃぎぃ… ぎ…」
「下手くそな責めだったろうに、あんな小さい子に逝かされて恥ずかしくないの? キミ」
 甘ったるい声が耳元で響いた。耳に熱い息がかかる。
「ぃやその…」
「キミの人生が歳下の女の子に左右されるのよ? 不安じゃないの? これからずっとお子様の言うことを聞いて生きていくつもり? 子どもなんだから玩具に飽きたらキミみたいのはすぐ捨てられるわよ?」
「ぁぁ…」
 健次郎は確かにその通りだなと思った。ミライよりは説得らしい説得だ。お金持ちで自活しているお姉さんについていったほうが賢い。
 しかし健次郎は自分がさりげにバカにされていることには気付かなかった。

「眞美にしたって気持ちいいことしてくれないでしょ? 誰に言うことを聞くのが一番いいのか教えてあげるね」
 良香は乳首から手を離して、健次郎の足を広げさせる。M字に開脚して剃毛したつるつるのおちんちんとお尻の穴がよく見えるようにしてやった。スキニージーンズの尻ポケットから小さなボトルを取り出す。
 とろとろのローションだ。
 中身を指に絡める。
 人差し指と中指がぬらぬらと光った。

「こっちは初めてかしら?」
「うっっ!」
 健次郎のお尻の穴に良香の細い指が這入っていく。
 細くて冷たい感覚が襲う。

「あら。すんなり這入っちゃって…。開通済みだったかな?」

 合宿でピンクローターを挿れられたことはあるが指を挿れられるのは初めてだ。良香は構わず健次郎の穴をほじくり返す。
 ちゅぽ…
 ちゅぽ…

「うぅ… あんっ…」
「いけない子ねぇ。ちょっと弄っただけで感じやすくて。けっこう開発されちゃってるみたいねえ?」
 掻き回して穴を押し広げようとする良香。
「これなら中指もイケるわね?」
 人差し指に加えて、中指も責めに参入する。

 くちゅ… ちゅぽ…
 くちゅ… ちゅぽ…

 2本の指が埋没し、回転する。鉤爪のように立てられた指が穴の中で暴れる。

「あっあっ…」
 くちゅ… ちゅぽ…
 くちゅ… ちゅぽ…
 くちゅ… ちゅぽ…
 くちゅ… ちゅぽ…

 次第にリズミカルに音が響き、指の出し挿れが繰り返される。
「ぅわあっ あぁっあぁんっ…」

 くちゅるっ くちゅるっ くちゅるっ
 ちゅぽっ ちゅぽっ ちゅぽっ
 くちゅるっ くちゅるっ くちゅるっ
 ちゅぽっ ちゅぽっ ちゅぽっ

「女の子みたいに鳴いちゃってぇ… 大きな声ねえ? 眞美も見てるし、ミライちゃんだっけ? あんな小さな娘の前でよく恥ずかしげもなくアンアン喘ぐのね?」
「ん… んん… ぁっ… ん…」

 くちゅるっ くちゅ くちゅ
 ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ

 健次郎は両手を握りしめて踏ん張る。M字に開いた足が震えていた。良香の言う通りだらしなく声を漏らすのは恥ずかしいことだ。男としてこんなに簡単に陥落するのは情けない。

「我慢しちゃって可愛いっ。あら? 先っちょからガマン汁が出てきてるわよ〜? 何回も射精しちゃった癖に、また射精(だ)したくなっちゃったのかなあ?」
 良香の言葉に反応しておちんちんがビクッと跳ねた。どくどくと尿道からカウパー液が分泌されてくる。

 おちんちんは勃起していた。

 ミライの手コキからそう時間も経ってないはずなのに快楽には抗えないと主張している。

「どっちが気持ちいい? あんなガキとお姉さんとでは?」
 良香がちらりとミライを見やる。

 ミライは口を尖らせて痴態を見守っていた。眞美は後ろで驚いているばかりだ。
 延々と続けられ、13分を経過する。

「あんっ ん… ん…」
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ

「あぐっ!?」
「見つけちゃった」

 良香はそれを集中的に責め始めた。
「キミ、前立腺って知ってる?」

「はひゃぁっ! はひゃっ! ひゃあっ」
 脇目もふらず声が漏れだす。

 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ

「男の子にしかない気持ちいいところよ。ずっと射精ばっかりしてたからドライにしてあげたほうがいいと思ってね。優しいお姉さんでしょ?」

「ひぃ!」
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ
 くちゅるっ ちゅぽっ くちゅるっ ちゅぽっ

「あんっあんっああん!!」
 健次郎はソファの上で腰を振った。良香の指から逃げようとするあまりソファの背をよじ登ろうとしていた。しかし良香は追いかける。健次郎は身を捩る。
 おちんちんが動きに合わせてぶらぶらと踊っていた。
 服を着た女性たちの前で一人裸の健次郎は恥ずかしげもなく踊る。

 良香は健次郎に迫った。

「これで誰がキミの支配者かわかったでしょ?」
「はぅぅ…!」

 びくっ… びくびくっ…
 びくっ… びく…

 健次郎はびくっびくっと身体を震わせた。
 M字だった足がぴーんと伸びる。
 良香の指をきゅっと締め付けた。

「あらあら、逝っちゃったのね? 」
「ぅ… ぅ…」



「キミの支配者はだれかな?」

「お、お姉ひゃま… でひゅ…」
 健次郎はそう答えるのだった。

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レッスンの後で(10)2016-06-04(Sat)

「ミライちゃんっ やめっ やめっ… やめてへっ!」
 足を閉じようとする健次郎。
 ミライはロデオボーイでもするかのようにバランスをとって、健次郎の腹に座って彼の両足首を掴んでいた。
 ブリーフは既に脱がされて、おちんちんは露出し、勃起している。
 ミライはそれを、にやにやと見下ろしていた。
「もうこんなにおっきしちゃって、お兄ちゃんいやらしぃっ」

「え? え…?」
 眞美がその光景を驚きに満ちた目で見つめている。愛しの彼女の前で痴態を演じてしまっていた。

 足掻いて、足掻いて健次郎はやっとミライの手を振りきる。しょせん、子どもの拘束だ。男子が本気で暴れれば、女子に負けるわけがない。

「あぁっ」
 しかしミライは攻撃の手を休めない。
 彼の股の隙間に小さな手を滑り込ませて、こじ開けようとする。

「ふふっ」
 背後のダイニングで良香が不敵な笑みを浮かべていた。健次郎は自分のモノだと言わんばかり。ミライにできることなんて高が知れてると思っているのだ。

「まだまだこれからだもんねっ」
 ミライは勃起したおちんちんの先っちょを無遠慮にぎゅっと握り込んだ。無邪気に笑って、戯れているようだ。
「ふぎゃんっっ!?」
 健次郎は痛みを覚えて暴れる。ミライはしっかりと健次郎の胴に足を巻きつかせて、しっかりホールドしていた。
 ぎゅぎゅっと先っちょ部分を手のひらで揉みしだいて、空いていた左手も金玉をむぎゅっと握り込む。
「ぅぎいい!? ミライちゃんっ そこはダメッ!!」
「お兄ちゃん、せっけんの匂いがするっ さっきお風呂でおちんちん洗ってきたの?」
 片手で器用に、包皮を無理やり剥いてやると、きれいなピンクに光り輝く亀頭が現れた。

「ちょ… ちょっと? これは… 何ですか!? お姉さま!?」
 眞美は忘れていた呼吸を思い出したかのように突然の事態に抗議した。

「なぁに? 何か問題?」
「説得タイムのはずでしょ!? こんなこと許されるんですか!?」
「だから説得してるんじゃないの? さっきも言ったけど何しても自由なのよ? 私たちの中で誰が飼い主なのか、この子の身体に教えてやってるんでしょ?」

「っ!」
 眞美は口に手を当てて、言葉を失った。
 真っ当に『言葉』だけで説得しようと思っていたのは眞美だけだったのだ。良香もあの口振りでは15分間、健次郎を虐め抜くつもりのようだ。

「いやいっいひゃいよ!」
 健次郎が叫んでいた。
 おちんちんを扱かれている。ミライの小さな指が竿に絡みついて、上へ下へ、高速でピストンしている。無惨に剥かれた皮が引っ張られて痛そうである。

 ミライはときどき唾を垂らして亀頭に塗りたくって、くちゃっくちょっくちゅっと音を響かせる。
 それでも粗雑で激しく、力加減をしない。
「あはっ あははっ おちんちんビクってなった。気持ちいいんだ?」
 ミライは弾けるような笑顔で愉しんでいた。

 健次郎はミライを振り落とそうと身体を揺らしているが、寝技のスペシャリストのようにミライは絡みついて離れない。

 くちゅくちゅくちゅっ
 くちゅっくちゅっくちゅっ
 くちゅくちゅっくちゅくちゅくちゅっ

 だんだんと潤滑油が浸透して気持ちの良い滑りになってきた。
「ひぃ!」
 このままでは射精してしまう。
 健次郎は腰に力を入れた。

 歳下の女の子にブリーフを無理やり剥ぎ取られた挙句に、そのまま強引な手コキで逝かされるなんて、男として情けないではないか。
 最愛の眞美を前にして、精液が飛び散るところを披露するのは避けたい。

「このっ」
「やんっ」
 健次郎は横倒しになってミライを床に叩きつける。ミライを振り落とそうと回転する。四つん這いになってミライを逆さまに吊るす状態になった。重力でミライは落ちるはず。

「お兄ちゃん無駄だよ? あははっ もうこんなにガマン汁いっぱい出てきちゃってるねー」
 ショートパンツから伸びた足が健次郎の胴に密着して離れない。
 ミライは木にぶら下がるコアラのようにゆうゆうとしている。その愛くるしい表情とは裏腹に、可愛らしい手は怒張したおちんちんを激しく擦っていた。

 くちゅっくちゃっ
 くちゅっくちゃっ

 くちゅくちゅくちゅっ
 くちゃくちゃくちゃっ

 眞美は呆然と見守るしかなかった。健次郎の痴態を見るのは初めてではないが、ピアノレッスンという名目もなく、お風呂で背中を流してあげる口実もない。
 説得という名の淫らな調教にごくりと喉を鳴らすだけだ。
 自分も健次郎のおちんちんを擦らなければならないのだろうか? でなければ健次郎は良香かミライの言いなりだ。健次郎のことだから頭で考えずに、誰が一番 気持ちいいエサを与えてくれるかで選ぶのだろう。
 このままでは健次郎をピアノコンクールに出場させるなんて夢に終わってしまう。
 眞美は唇を結んで、決意を胸にする。



「ねえねえ? お兄ちゃんのご主人様は誰なの?」
 悪戯な瞳で、ミライは健次郎の顔を見る。
「そ、そんなこと… わかんねーよっ」
「悪いお姉さんにそそのかされてんだよっ」
「そんなこと…」

「あたしが教えたげるっ」
 ミライはおちんちんから手を離す。
 そして逆さまの姿勢のまま、ミライは両手を健次郎の腰に抱きつかせた。口を大きく開けて、パン食い競走でもするかのように、ぷらぷら揺れるおちんちんを追って、口に含んだ。

 ぱくっ
 じゅるるっ
 くちゅっ

「うあっ??」
 健次郎は突然、温かく湿った空間に陰茎がすっぽりと収まったので驚いてしまった。おちんちんの先に、小さな舌がちろちろと蠢動している。

「みひっ ミライちゃんっ そんなことしたらダメだよっ」
 健次郎は重力でミライを振り落とそうと思っていたがミライには通用しない。おちんちんがじゅるじゅると吸われる。乱暴で下手くそなフェラだから歯が当たって痛い。でも小さな口の締まり具合、ぬめった舌が走り回り、強烈な吸引力が気持ちよかった。

 じゅるっ
 じゅぽっ
 くちゅくちゅっ
 じゅるっ
 じゅぽっ

 ちゅぱっ

 じゅるっ
 じゅぽっ

 まずい… 健次郎は込み上げる衝動に我慢できなくなってくる。

「ミライちゃあん! 離れてっ」
 健次郎は力を振り絞って立ち上がる。ミライは木に逆さまのまま抱きついた状態になる。しかしどんな状況になろうともミライは離れなかった。
 健次郎はバランスを失ってよろよろと後ろに下がる。

「きゃっ」
 眞美にぶつかってそのまま一緒にソファに倒れこんだ。
 眞美の腕が、健次郎の腰を受け止めるように抱いていた。服をちゃんと着たままの女の子二人に囲まれた裸の健次郎。

 ばふっと三人がソファに寝そべった。

 ちゅぱっ
 じゅるるっ
 じゅぽっ

 ミライは構わずフェラを続行していた。
 不安定な状態から一気に安定して、ミライは両手を健次郎の太ももへ置く。お尻をずいっと健次郎の顔に埋めて呼吸を塞ぐ。暴れなように抑えつけているかのようだ。

 ショートパンツのお尻が目の前に迫って、健次郎はその形の良いお尻を眺めていた。すらりと伸びた健康的な太もも。小さな子どもっぽい薄いお尻。女の子の股間が迫ってきて世界を覆ってしまった。
「むぐぉお」

 隣で添い寝してくれる眞美に申し訳が立たない。恋人の隣で浮気をするような行為だ。

 しかし無情にもおちんちんはビクッと跳ね上がる。

 どぴゅっ!

 ぴゅっっっ
 ぴゅっ ぴゅっ

 どぴゅっ
 ぴゅっぴゅ

 眞美が隣で射精するところを観察している。

 どぴゅっ
 どぴゅどぴゅ

 ぴゅうっ
 ぴゅ
 ぴゅう

 腰が動いて、何度もミライの口に押し当てていた。

 んっんっとミライは喉を鳴らして受け止めている。



「お兄ちゃんの飼い主様はだあれ?」

「み、みぃらいひゃん…」
 健次郎はそう答えるのだった。

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レッスンの後で(9)2016-05-28(Sat)

 眞美が良香の部屋に現れることは、まったく想定外だった。

 部屋のドアがいきなり開けられて、眞美ともう一人の少女が、後ろについて入ってくる。ドタドタと二人してリビングに雪崩れ込んできた。

「お兄ちゃんはあたしのワンちゃんなの!」
 もう一人はミライだった。後ろからずいっと眞美を押しのけるようにして前に出る。

 良香のパンティを頭にかぶって、健次郎はブリーフ一丁で正座しているところだ。変態と思われたらどうしようと焦る。
「あわわ…」

「何よ、あんたたち? 人の部屋に勝手に入ってきて」
 良香がソファから静かに立ち上がる。

「お姉さま! 林田さんは嫌がってるわ。やめてあげてくださいっ」
「そうよっ 大人だからって、強引にこんなこと! 許さないんだから!」
 眞美とミライがお互いを後ろに追いやって、前に出ながら自分の主張をする。
「拉致監禁は犯罪です!」
「独り占めはダメなんだからっ!」

「この子は自分で『いやらしいことしたい』って言ったのよ?」
「そんなの嘘です!」
「自分の足でクルマに乗ったし、自分の意思でこの部屋に入ってきたわ。私は誘ったけど、強制はしてないのよ?」
「な、何かの間違いです! そうですよね? 林田さんっ!?」

 良香と眞美の剣幕に健次郎はおどおどと何も答えられない。

「おどされたに決まってるんだ! 意気地なしのお兄ちゃんが、そんな積極的なわけがないもんっ」とミライが良香に噛みつく。
 健次郎は「ぅぐっ」とダメージを負う。

 男の子としてのプライドがひび割れる。あんなに小さい女の子にむちゃくちゃな言われようだ。しかし健次郎の陰茎はビクぅっと跳ねて、ガマン汁を吐き出した。酷い言葉を浴びている内に勃起してしまったのだ。
 ブリーフに染みをつくってしまう。

 健次郎は両手をクロスさせて股間を遮る。これでも勃起していることはバレないはず。

 しばらく健次郎の頭上で三人の女性が議論を交わしていた。
「このままじゃ埒が明きません。お姉さまをミライちゃんも冷静になってっ。どうしたいのかは本人が決めるのが筋です」
「別にイイわよ?」
「いやっ。あたしのワンちゃんに決まってるっ」
 ミライちゃんが背後から健次郎に抱きつく。

「じゃ、こうしましょう? 今から一人15分、説得タイムをあげるわ」
「?」「?」
 良香の提案に眞美とミライが首を傾げる。

「彼をどう説得するかは自由よ? 1時間後、誰についていきたいのかはこの子が決めるの。それで文句言いっこなし」

「なるほど… 本人にも考えてもらう時間ができるのだから冷静な判断ができますものね… ピアノコンクールを控えてる林田さんには、私と一緒に帰る以外に選択肢はないと思いますけどね」
 眞美は合宿を経て、健次郎に信頼を寄せているようだった。

 良香は心の奥底でニヤリと笑う。
 健次郎と会っている時間は短くても、身も心も支配している自信があるのだ。

「わかった、それでいいよ」
 あっさりとミライが納得する。笑みを浮かべて。
「じゃあぁ、あたしが先にいいよね? 若い順だもんねー」
 そう言って、勝手に説得タイムに入る。

「どうぞ」
 良香はスマホのストップウォッチ機能でカウントダウンを開始した。ダイニングに行って余裕の態度でコーヒーの用意を始めるのだ。
 眞美も「仕方ありませんね…」とソファの隅に座る。腕時計を見て、ミライの説得タイムを見守ることにした。


「お兄ちゃんはあたしのワンちゃんになるって決めたんだよね?」
「え?」
 ぼぅっとしていた健次郎はミライに後ろから抱きつかれたまま我に返る。説得タイムが始まったことも解っていないようだった。
「何でもあたしの言うこと聞けるよね?」
 ミライは幼く、つぶらな瞳を潤ませる。
「そ、それは…」
「時間がないからさっさと脱いでよ」
「え?」

 ミライは健次郎に考える隙など与えるつもりはない。抱きつかせていた両手をそのまま下へ、ブリーフに手をかける。
「へ、なに?」
 下げられて半ケツになる。
「ちょっっと!」
 健次郎は裾を掴んで下げられないようガードに入った。しかしミライは強引に、正座している健次郎のブリーフを脱がせようとしていた。

「えっ? ちょ、ちょっと…?」
 眞美は驚いて立ち上がっていた。説得タイムのはずなのにブリーフを脱がしているなんてお嬢様には理解し難い光景だったのだ。ミライの蛮行を止めてくれるものと、良香のほうを見やる。しかし良香はコーヒーを飲み始めていた。

「自由って言ったでしょ」
 良香は冷たく言い放った。

「え? えっ…?」
 眞美はわけが解らない、と混乱する。
 目の前では既に健次郎がひっくり返されて、膝までブリーフが下げられていた。

「ミライちゃあぁんっ ダメ! おに、お兄ちゃんのアソコ見えちゃうでしょ!」
 健次郎は叫んでいた。
 ブリーフのゴムが伸びきっている。掴んだ裾の部分だけ腰の位置にあるが、お尻のほうは丸出しで、ブリーフの裾はちょっとしたフラフープほどに広がっていた。
 ミライは愉しそうに健次郎の周りを回りながらブリーフを引きずり回していた。
 回転する健次郎。
 眞美に対してお尻が向けられ、健次郎の足が天井に向いた。ブリーフは上に向かって引き抜かれていく。徐々に健次郎の指が離れて、ついにはミライの力が勝って、ブリーフはすぽーっんと奪われるのだった。

 頭にパンティをかぶってはいるが、首から下は全裸になってしまった。おちんちんもお尻も丸出しで、眞美は立ち上がったまま驚愕の目でその光景を見ていた。

 ミライはブリーフを投げ捨てて、健次郎の腹に跨る。がばりと健次郎の両足を開いた。
 そしてにんまりと笑うのだ。
 勃起したおちんちんが女性たちの前に晒されるのだった。
 ミライの説得タイムが始まる。

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レッスンの後で(8)2016-05-21(Sat)

 良香は悪戯っ子の目になっていた。
「眞美に送信されたくなかったら、一緒に楽しく遊びましょうよ?」
「う… はい」
「バンザイして」
 良香に言われるまま両手を突き上げる。Tシャツと上着をすぽんっと脱がされてしまう。
 良香の手が健次郎のカチャカチャとベルトを取り外し、制服のズボンを降ろされる。

「あらっ 今日も真っ白なブリーフなのね? 何なの? こだわり?」
「いえ… これしかないので」
「逆に今どき珍しいけどねー。あらあら、もうこんなにもっこりさせちゃって…」
 裾に指を引っ掛ける。
「何よ、口開けちゃってさ。今からそんな表情してたら後が保たないわよ?」
 良香は言いながらブリーフをあっさりと引き下ろした。
 ぴょこんっと半勃起したおちんちんがお姉さんの目の前に晒される。

 靴下を残して、瞬く間に裸にされてしまった。

 健次郎は先月のピアノ強化合宿を終えてしばらくは平穏な日々だったが、突然現れた良香に例の痴態写メを見せられて、クルマに強制的に乗せられた。学校帰りに拉致され、現在に至る。

「相変わらず、かわいいおちんちんね。皮かぶっちゃって、先っちょの穴がギリギリ見える程度ね」
 良香に観察されておちんちんが少し上を向く。
「座りな」
 ソファに身を預けるように促されて健次郎は腰を下ろす。下ろした途端に足首を掴まれてがばりっと開かれた。
「ああっ」
 覚悟していたが、実際に歳上の女性に向かって両足を開いておちんちんを見せるのは恥ずかしい。思春期真っ最中の健次郎には耐え難い恥辱。
 力尽くで女性に押さえつけられておちんちんを見られるのは、何だが男性としてダメなんじゃないか。

 しかし屈辱を感じれば感じるほどにおちんちんは上向いた。
「ああらぁ? ちょっと勃ってきたんじゃない? まだなぁんにもシテないのにね?」
 良香がせせら笑った。足を閉じようとする健次郎。しかし良香の両手がしっかりと健次郎の足首を掴んで離さない。
「毛がだらしないなー。剃ってあげようか?」
「い、いやっ。せっかく生え揃ってきたので」
「ダメよ。眞美は毛深い男、嫌いって言ってたわよー?」
「な… なるほど、じゃぁ剃りたいな…」
「後でお風呂場に行きましょう」
 良香はさらに足首を持ち上げて、目の前の男をちんぐり返しにする。お尻が天を向いてアナルが丸見えになった。
「今日は何して欲しい? お尻を犯してあげよっか?」
「そ、それはちょっと…」


 良香は唾を垂らしておちんちんを汚した。べっとりと亀頭に絡まる。敏感に反応をしめしたおちんちんがムクムクと膨張し、反り返っていく。
「あらあら」
 足が押し広げられたまま、良香の頭が沈み込んでくる。大きく口を開けて舌を伸ばしてきた。糸を引いた舌が亀頭に密着する。
「あんっ」
 電流が走ったみたいに健次郎の身体がビクンッと跳ねた。
 おちんちんも跳ねて暴れる。良香はそれを抑えつけるようにして口の中に亀頭を含んでしまった。
 くちゅ
 ちゅっ
 ぺろりっ
 良香の口の中で亀頭が舐め回される。眞美やミライちゃんにはない大人のテクニックだ。口の中で丁寧に皮が剥かれて、カリ首を重点的に責められる。カリに沿って舌が這っていく。ときどき思い出したかのように舌で突かれる。
 健次郎の顔がすぐに眞美に対する罪悪感も消し飛んでしまい、うっとりと口を開けていた。手を使わずにフェラチオされているだけだ。健次郎にとっては未知の快楽。
 腰が艶めかしく動いているが、竿はしっかりと良香の口の中に固定されている。逃げたくても逃げられない。

 じゅぽっ
 くちゅ
 じゅぽっ
 くちゅ

 じゅるるっ
 くちゅぅ

 じゅぽっ
 くちゅ
 じゅぽっ
 くちゅ

 良香の奉仕が止まらない。無言のまま良香の頭が上下し、淫靡な音だけが部屋にこだました。

「ん… ぁ…」
 やがて健次郎の喘ぎ声が漏れ始める。我慢していても自然と漏れてしまう。

 じゅぽぽっ
 くちゅるっ
 じゅぽぽっ
 くちゅる

 じゅるっ
 くちゅ
 くちゅ
 ちゅ
 くちゅ

 バキュームのように吸い上げては唾をたっぷり陰茎に絡ませてくる。矢継ぎ早に竿と亀頭が責められて性感が高まっていった。
 良香の服装には一点の乱れもない。髪も整ったまま、メイクもそのまま外出しても大丈夫そうだ。
 対する健次郎はだらしなくよだれを垂らして、顔が真っ赤っ赤に燃え上がり、全身から汗を噴き出している。

 歳上とは言え女性にここまで手籠めにされて男としては情けない限りだ。
 良香の上下運動はさらに激しくなる。一秒間に何ピストンしているのだろう? 健次郎の目には残像が残るほど光速だった。めちゃくちゃな激しさ。まるでおちんちんが犯されているようだ。

 健次郎の両手はソファーの表面を握りしめたまま離せない。
 腰が跳ねて、足をジタバタさせる。
 あまりの激しさに「あんっああっ! ああんっ!んんん〜」と健次郎はよがった。
 泣き叫ぶようにして許しを請う。
 生温かい口の中という未体験の快楽に理性を失っていた。
 身を捩り、過度な快楽から逃れようとする。
 しかし、か弱いはずの女性に押さえつけられて動けない。
 健次郎は知らず内に涙を流していた。鼻水も垂れ流されている。

「あはははぁん! あっ いゃああんっ んんっん〜ん」

 どぴゅっっっ

 どぴゅうっ


 ぴゅっ

 ぴゅうっ

 ぴゅっ
 ぴゅ

 ぴゅっ

 白濁液がそこら中に飛び散って、良香の顔を汚してしまう。
 健次郎は夢心地で、放心状態に陥るのだった。
 次に目を覚ましたとき、部屋の中が修羅場になっていると知らずに。

tag : CFNM 官能小説 男性羞恥

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 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
 CFNMとはいろいろなところで検索すれば出てくると思いますが、一応…→男が裸で女の子はちゃんと服を着ているみたいなこと。このブログでは「恥辱」や「屈辱感」、「プライドを否定する」とかに焦点を絞っています。中でも重要なのは「決してM男ではない」ということ。なかなか理解されにくい世界ですが、徹底して屈折した快楽を希求していきます。

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