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夕暮れの逆襲(8)2012-12-16(Sun)

「んんんー!」
 拓はあまりの痛みに気が変になりそうだった。やめてくれ助けてと声にならない声で叫びまくっていた。
「えぃえぃっ」
 史奈の腰が激しく振られている。まるで正常位で挿入されている女の子のように拓は足を広げられて史奈を受け入れていた。
 女子に押さえつけられて身動きが取れない。自分の着ていたユニフォームはボロボロに切り裂かれて今は口の中に押し込められている。おちんちんの毛も全部きれいに剃られてしまった。最後に残されたブリーフも史奈が足を押し広げたことで破れてしまたった。二人の女子の前で身を隠す術もなくすべてを曝け出している。情けなく泣いて叫んでも誰も助けてなんてくれない。不本意ではあるが拓がレイプしたという形になっている被害者であるところの史奈。その彼女が今は拓のお尻の穴を蹂躙していた。
 もう拓には何もない。プライドさえもズタズタにされていた。
「悔しかったら男なんだから力ずくで抵抗すればいいのに?」
 希美にはたっぷりと拓の情けない表情を観察されていた。彼女の言う通り力で押し返せばいいものを何度トライしても身動きできなかった。そんなに力が強いという印象もなかったのに。クラスメイトとして普通に接していた彼女は今や畏怖の対象であった。
「えい!」
 史奈の腰が一際大きくグラインドして黒い男性器が拓のお尻に突き刺さる。
「んんんんんんー!!」
 引き裂かれたような痛みが走る。そのとき勃起したおちんちんの先から白い液体がぴゅっと飛び出した。
「あっ」
 史奈が声をあげる。希美が振り返る。
「あら、ところてん?」
「え?」
「マジ変態だねーこいつ」
 希美は長いこと拘束していた拓の手首を離した。太ももで絞めていた首も解放して立ち上がる。
「もう暗くなってきたし、帰ろっ」
「う、うん…」
 希美はスカートのポケットからケータイを取り出して写メを何枚か撮った。そこには犯されて打ち捨てられた男が写っている。
「今度史奈にちょっかい出したら写メばら撒いてやるからね」
 史奈は黒い男性器を仕舞いながらチラリと拓を見やった。
「どう? これで少しは気が晴れた?」
「えっと… うん」
 史奈はハンカチで自分の汗を拭く。
「なんだか可哀想」
「史ちゃん、甘いよ。私なんかもっと無茶苦茶にやっても良かったと思ってるのに」
「え…」
「行こ行こっ」
 二人はボロ雑巾のような拓を見据える。
「二度と女の子襲うんじゃねぇぞっ!」
 希美と史奈はそうして去っていった。
「まってくれ… このままにして行かないで…」
 拓はもごもごと呟くが猿ぐつわされたままでは誰にも聞こえなかった。辺りが静になる。これからどうしよう? お尻が酷く痛む。しばらく動けなさそうだ。女の子に抵抗できないまま犯されてしまったという現実に涙が止まらなかった。ユニフォームもブリーフもズタズタだから着るものがない。どうやって帰ろうか…。
 残されたのは帽子とソックスだけ。これで何とか股間を隠して走って帰るか? 知り合いに顔を見られたら笑い者だ。拓はとりあえずキツく縛られた猿ぐつわを何とか外してお尻を労った。
 明日から学校は休もう。エースも野球も諦めよう。一生史奈たちの影に怯えて暮らすしかない。

 どれくらい時間が経っただろうか? 拓は途方に暮れて随分長いこと寝転んでいた。陽はとっくに暮れて辺りは闇が広がっていた。
 ふと足音が聞こえた。
「!?」
 まずい… 全裸男が橋の下にいると通報でもされたのかと拓は思った。
「たっくん…」
 振り返ると史奈が懐中電灯を向けて立っていた。バスタオルを抱えている。隣には呆れ顔の希美も居た。二人は一度家に帰ったらしく私服に着替えていた。
「ハァ… なぁんか馬鹿馬鹿しぃっ」
 希美はそっぽを向いて悪態を吐く。
 拓は史奈の恩情で助けられた。懐中電灯に照らされながらお尻に薬を塗ってもらい涙を拭いてもらった。それも情けない話だ。
「帰ろ」
「う… うん」
 拓は素直に従う。史奈に付き添われて歩いた。お尻が痛くて上手く歩けない。希美は距離をとって後ろから付いてきた。
「でも…」
「?」
「服を持ってきて欲しかった…」
「贅沢言える立場かっ」
 最後まで希美は冷たかった。
「バスタオルあるからいいかと思って…」
 局部を露出してないだけでバスタオル一枚で歩く姿は変態と相違なかった。全裸に近い格好でクラスメイトの女子に付き添われて歩くのは情けなくて涙が止まらない。
 ときどきからかうように希美が腰に巻かれたバスタオルを奪った。それも前から犬の散歩をする女性や買い物帰りの女性がやってくるときに限って奪い取るのだ。
「かっ、返せ」
 希美と史奈の笑い声に包まれたが、やはり涙が止まらなかった。

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夕暮れの逆襲(7)2012-12-15(Sat)

 史奈は拓の両足を持ち上げる。
「挿入れるよ?」
 その予告通りお尻の穴に異物の感触があった。それは徐々に穴を押し広げていく。硬い。拓は反射的にアナルを閉めた。黒い男性器が押し戻される。
「んんんーっ」
「入らないな…」
「あんた力抜きなさいよ。史ちゃん、もっと無理やりやっちゃっていいからね?」
「うん」
 希美にそんなことを決める権利はない筈。拓は抗議しようにも猿ぐつわをされて言葉が出てこない。
「んんんんんー」
 希美に指示されるまま史奈は腰を突き出していく。拓の本当に最期の抵抗を押し退けて黒い男性器を挿入した。
「んんんんんんんんんー!?」
 叫んだ。誰にも届かない叫びだ。拓は首を左右に振ってやめさせるように希美に懇願する。希美はただ拓の表情を観察するだけだった。そんなジェスチャーは希美に伝わらない。
「すごい…。私、なんか男の子犯しているみたい…」
 史奈は呟いた。
「もっと激しくやっちゃいなよ。腰動かして。やられたことは倍にして返しちゃえっ」
「うん」
 腰を突き出して拓のお尻の穴に黒い男性器を埋めていく。拓の足の裏が天を向いた。股を開いて挿入を許してしまっている…。女子に押さえつけられて犯されているという現実が脳裏に焼き付いた。やがて出し入れが始まる。黒い男性器は拓のお尻の穴の中を縦横無尽に動きまわり始めた。
「んんーんんんんー!」
 足をばたつかせる。口元からよだれが垂れてきた。拓は涙を流している。それは止めどなく溢れてくる。男性が女性に犯されるなんてことがあっていいのだろうか? 拓は受け入れがたい現実に直面して正気を失いつつある。そんな拓の気持ちなどお構いなしに史奈の腰が動いていた。
「ふ~ん、いい表情するじゃん」
「んんー!」
 史奈の腰の動きがだんだんとリズミカルになってきた。やがてパンパンパンパンと彼女のスカートと拓のお尻がぶつかり合う音が聞こえてくる。
「希美…、あの… おちんちんの先からなんか… お汁が垂れてるんだけど…」
「えっ! マジでー?」
 希美は振り向いて確かめる。
「わっ… ホントだー。やだ、信じられない。感じてるの? ひょっとして…」
 彼女はいかにもドン引きだと言わんばかりだ。彼女は拓に侮蔑の目を向けた。
「勃起したり我慢汁出したり… 最低… 史ちゃん、もうめちゃめちゃに犯してやって!」
「えっ? でも…」
 戸惑いながらも希美の言葉通り史奈は腰の動きを早めた。息が荒くなる。拓のくぐもった悲鳴も止むことなく響き渡る。
 膝に絡まっているブリーフがビリッビリリリッと破けていく。やがてカッターで切れ目を入れた真ん中の部分から真っ二つに裂かれてしまった。それはグラインドの激しさを物語る。ブリーフが破られたことで両足がもっと開かれて挿入がスムーズになった。
 史奈の目は真剣だった。恍惚とした表情で腰を一心不乱に動かし続ける。復讐…と言うよりは、おもちゃに夢中になっている少女の表情だった。汗が滴って激しさがどんどんとエスカレートしていく。拓のお尻の穴から血が出ていることにも気づいていなかった。
 拓は自分が女の子のような格好で挿入されているという現実に打ちひしがれるだけだ。

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夕暮れの逆襲(6)2012-12-14(Fri)

 まじまじと二人の女子にちんちんとお尻を観察された後、いよいよ逆レイプとやらが執行されることになった。
「覚悟はいい? 今から史ちゃんがあんたの処女奪ってあげるからね」
「ぅ…」
 言葉にされると女子に押さえつけられて襲われている実感が湧いてくる。この上なく屈辱だった。間違いなく人生最大の汚点となるだろう。想像していたエースとなってチームを引っ張っていく将来像が見えなくなる。女子に押さえつけられてちんちんの毛を剃られてしまう男に付いていくチームメイトや後輩なんて居る筈がない。
「これ…、なんか恥ずかしいよ」
「大丈夫だって誰も見てないし」
 何をやっている? 希美の影に隠れて史奈は見えなかった。ゴソゴソと何かまたバッグから取り出して何やら身に着けているようだ。
「…」
 そう言えば希美が「あんたの処女を」と言っていたな。どういう意味だ? まさか…。拓は再び恐怖が湧き上がった。まさか、挿入される!?
「や、…や…やめ…。うあー!!」
 拓は何をされるのか想像して恐怖に引き攣り、再び暴れだした。
「あっ。もう! また暴れるっ」
 必死に脱出を試みた。だが、またしても希美の太ももに首を絞められてしまう。
「うう… うー」
 それでもできるだけ抵抗をする。しかし希美のホールドは完璧だった。次第に拓の動きが弱まる。諦めるしかないのか? 例え逃げ出せてもすっぽんぽんの状態で何処に逃げるというのだ。絶望感に打ちひしがれた。
「もう、めんどくさい。史ちゃん早くやっちゃえっ」
「ちょっと待って…」
 史奈はスポーツバッグからプラスチックのボトルを取り出した。中に入っていた液体を手にとってそれを拓のお尻に塗る。お尻を撫でるようにアナルの周りから塗り始めて、やがて中へ指を挿入した。
「いぎっ!」
 挿入ってきた。史奈の指が拓の中に挿入ってきた。
「あああがあああああが…」
「煩いなぁ」
「塗ったよ。入れるね?」
「待って。こいつの悲鳴煩そうだから、そこの布切れ口に詰めてやろうっ」
「これ?」
 史奈はボロボロになったユニフォームを拾い上げた。そして拓に近づく。
「お、おい、それ…。何装着してんだ…?」
 拓の目に映ったのは男性器の形をした黒い物体だった。史奈の股間の部分、制服の上から立派なモノがぶら下がっていたのだ。
「やだ… 恥ずかしい…」
 史奈はその黒い男性器を覆い隠した。悪い予感は当たったようだ。拓は愕然となる。
「どう? あんたのよりずっと大きいでしょ?」
「ぅ…」
 史奈は希美の言われた通り、拓の口を開けさせて布を詰めていく。同時に男性器が間近に迫る。恐怖しか感じない。それは畏怖に近い。
「んんんんごんんんご」
 くぐもった声が響いた。尚も布を押し入れて顎が外れるんじゃないかというほど詰める。そして袖だった部分を使って即席の猿轡を作った。
「よし、なんだかレイプっぽくなったじゃん」
 被虐的な笑みを浮かべて希美は言った。史奈はいそいそと踵を返して希美の影に隠れた。
「さっ早くっ」
 史奈は拓の両足を持ち上げた。股を開くと膝まで下げられたブリーフが伸びて。破れそうだった。
「パンツが邪魔かな… 少し…」
「言ったでしょ? 入れるときはパンツは全部脱がさずに膝まで下げるのがポイントって」
「うん、でも…」
「男もその方が屈辱的だよ、きっと」
 レイプというシチュエーションに何か変なこだわりがあるようだ。変に感心してしまった。
「んんんんんーんんー…」
 拓は最期の抵抗をずっと続けていたがもう苦しくて動けなかった。怖い。これからされることを想像して恐怖に打ち震えた。ただ、この後に及んでも尚、ちんちんは勃起状態を保ったままだったのは理解の範疇を超えていた。
「じゃ、少しだけ…」
 史奈はカッターナイフを使ってブリーフに切れ目を入れた。そうすることで少しでも足を開かせて挿入をしやすくしようという配慮のようだ。ビリッとブリーフが破ける音がする。それは絶望的な音だった。

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夕暮れの逆襲(5)2012-12-02(Sun)

 拓は思い切り力を振り絞った。希美を振り落とそうと躍起になる。男の威信にかけてこのまま女性に屈服することは許されないことだと思ったのだ。
 油断していた希美だが押さえつけた首と手はしっかりキープした。バランスをとって拓の脱出を阻止する。
「あっ」
 しかし拓が足をバタバタさせたせいで史奈は蹴飛ばされた。尻餅をついてしまう。
「大丈夫? 史ちゃん?」
「痛い…」
 希美は史奈の言葉に激情した。尚も暴れる拓に対して太ももで首を締める。拓は呻き声を上げた。
「ぅ…」
 拓は一瞬意識が遠のいた。そして暴れられなくなった。
「今度史ちゃん傷つけたらほんとに絞め殺すよ?」
 史奈は立ち上がってあらためて無言で拓の股間の前に座り直す。そして脱がしかけだったブリーフを躊躇せず一気に膝までずり下げた。
 拓のちんちんが外気に触れる。夕闇で薄暗い橋脚の影に隠れているとは言え、史奈の目にはハッキリと映っているだろう。屈辱的だった。恥ずかしいと思った。史奈を抱いたときは一方的に拓が動きまわっただけなので、史奈が異性の性器をまじまじと見るのはこれが初めてなのではないか?
「ちいちゃい…」
 史奈が何か呟いた。彼女は手元にスポーツバッグを手繰り寄せ、中からコンビニの袋を取り出す。その中から剃刀とジェルを取り出した。
「ぅくっ… やめろ… やめ…て」
「何情けない声出してんの? しっかり罪を償ってもらうからね」
 そう言ってる間に史奈はジェルをちんちんに塗りたくった。冷たい感触が広がっていく。
「はぅっ」
 そして剃刀を当ててジョリジョリと剃り始めた。
「やめ…」
「あんた解ってると思うけど動かないでよ? 動いたらちんちんから血が出ちゃうよ?」
 初めての経験だ。生えそろっているものを剃り落とされるなんて。刃が当たる度に身体がピクッと震える。軽い恐怖だった。
「ぅぅ…」
「何? あんた泣いてんの?」
「…」
「泣けば済むと思ってんの? 女の子じゃあるまいし。泣いても許してくれないよ?」
 屈辱的な言葉が拓を突き刺していく。
 希美は首をひねって後ろを覗いた。
「おっ、おちんちんつるつるになってきたね? 子供のおちんちんみたい」
「うん」
 史奈は顔を赤らめた。
「ふーん、野球部のエース候補ってこんなおちんちんなんだ? ちょっと包茎だよね?」
 希美は拓の顔を見ながら感想を言った。
 史奈は竿を摘み上げて根本の毛も削ぎ落としていった。と、そのとき変化が現れる。
「あっ」
 指で摘み上げられたことでちんちんが反応を始めてしまったのだ。
「おっきくなってきた」
「えっうそー?」
 また首をひねって希美も覗き込んむ。
「なんでこの状況で勃起するの?」
 拓は自分で熱り立っていくのが解った。恥ずかしいが摘まれて反応してしまったようだ。
「やだぁもう…」
「ぷっ。勃起してもあんま大きくないねぇ」
「血管が浮き出てるところ難しい…」
「あははっ失敗したら血ぃでちゃうねっ」
 拓は聞きながら肝を冷やした。史奈の手が震えている。危なっかしい手つきだ。剃刀が竿に当てられる度に恐怖が増幅する。
「女の子におちんちんの毛、剃られてる気分はどーですかっ?」
 目を瞑って恐怖に耐えている拓を馬鹿にするかのように希美はニヤニヤ笑う。
「…だいたい全部剃れたよ」
「できた? 金玉にも毛生えてない? お尻の毛も全部だよ?」
「お尻?」
 そんな会話が交わされて史奈は拓の両足を持ち上げる。オムツを替えるような格好だ。拓はもうされるがままだった。逃げ出す気力も失ってしまったようだった。史奈の前でお尻が丸出しになる。ちんちんもお尻の穴も全部丸見えになっていることだろう。
「どう?」
「うん、生えてる。剃っちゃうね」
 そしてお尻や金玉の袋にもジェルが塗り広げられて剃毛が再開された。
「ふふ」
 史奈が小さく笑った。
 拓は何故ここまでされなければならないのか解らなかった。自分がしたこと以上のことをやり返されていると言っていい。
「ひょっとして、なんでこんな目にとか思ってる? 当たり前でしょ? 女の子の処女は男の童貞より大切なんだからね」
 拓の思考回路を読んだかのような発言だ。
「思い知ったか?」
「きれいに剃れたよ」
 史奈はスポーツバッグからタオルを取って拓のちんちんとお尻を拭き拭きしていた。
「おっ見せて見せてっ」
 二人の女子に押さえつけられた上に恥ずかしいところをたっぷりと見られている。何故か勃起状態は一向に収まらず上を向いたままだった。
「つるんつるんのおちんちんがチョコンと上向いてるねぇ。なんか本当に子供みたいなおちんちんだね?」
 裸に剥かれて生まれたままの姿となった拓は恥ずかしいところを余すところなく二人の女子に見せていた。目の前が真っ暗で、拓はもはや修復不可能な状態まで何かを失った気持ちになった。

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◇18歳以上推奨
 特殊な性欲を刺激する文章なので、各自で大人だと自覚できる方のみお読みください。
◇表現について
 作中にいじめ・暴力的な表現があります。嫌悪感を抱かれる方はお読みになられないほうがよいでしょう。
◇著作権
 一応著作権は主張します。
◇フィクション
 作中の人物・団体などは実在するのもあるかもしれませんが関連はありません。
◇リンクフリー
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男子厨房に入ってCFNM(このブログです)
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 何か思いついたら書きます。
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プロフィール

Chuboo

Author:Chuboo
 特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。
 CFNMとはいろいろなところで検索すれば出てくると思いますが、一応…→男が裸で女の子はちゃんと服を着ているみたいなこと。このブログでは「恥辱」や「屈辱感」、「プライドを否定する」とかに焦点を絞っています。中でも重要なのは「決してM男ではない」ということ。なかなか理解されにくい世界ですが、徹底して屈折した快楽を希求していきます。

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